MP3といえば、今までエンコードは128Kbpsでやっていたが、STAXと電源コンセントを入れたので独り視聴大会を敢行した。エンコードはWAV、128、160、192、224、256、320Kbpsで、視聴ネタは、高音から低音まで音数大目で、ボーカルもあるPaul van DykのNothing But Youをチョイスです。今まで愛用していた128は、比較して直ぐに結果が出た。高音よりのハット系の音がフェイザーがかかったようになる。シャーンが、シュルルーンになっていた。128はもう却下です、全てエンコードしなおしですw。問題は残りのビットレート、どれも違いが判らない。オシロ、スペクトラムでみるとなんか削れてるっぽい?だが、聴いた限りではわからん。いくら入門機のSTAX(SRS-2020)といえど、この解像度だ。これでわからん違いがE2Cに判ろうか。スタジオ(または高性能な耳)なら違いが判るのかもしれんが・・・。ということで、暫くは160kbps、ステレオ、VBR無しで行こうと思う。さてエンコしなおすか・・・。
カテゴリ
タグクラウド
年別 アーカイブ
- 2012: 1 2
- 2011: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2010: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2009: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2008: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2007: 1 2 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2006: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2005: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 12
- 2004: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2003: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2002: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
- 2001: 12
PHOTOHITO
PHOTOHITOブログパーツ