ジャパンネットバンクに小額を入れたまま放置してしまい、毎月口座維持手数料を徴収されていた、やってもうた。もう使わなくても良さそうなので口座の解約をしようと思い、オンラインにて行った。残金の入金先などを入力して、ID番号を入れポチッと押した・・・、しかしID失効で手続きが完了しない。サポートにTELしろという事でTELしてみれば、携帯サイトからID失効を解除して、PCサイトから再度解約しないといけないらしい。もしくは書面による解約だそうだ。携帯はPHSなので、携帯サイトは見れない。可能な手段は書面しかないが面倒だなー。そもそも、なぜIDが失効したのか、入力ミスだと失効ではなく、停止になるので、入力ミスでは無いらしい。戻るボタンなどで戻った場合、このID失効になるらしいが、戻るボタンもBackSpaceも押してない。ブラウザのキャッシュが影響してそうなので、会社のProxyサーバーが原因ではないかと思う。自宅で再度解約手続きを行ってみよう、時既に遅しな感じもするが。「Proxy Server入れてる場合は要注意」かも。サポートさん曰く、残金が105円以下なら、徴収する事は無い。らしいので小銭の引出しが出来る三井住友へ行って、ごっそり引き出しておこうと思う。WEBだけの銀行も便利なんだか、不便なんだか。
2006年5月アーカイブ
20/20 bas V2用にスピーカースタンドを作って見た。特に図面らしいものもネット上には無かったので、マキゾウのスタンドを参考に、20/20basに合いそうなサイズにした。
<材料>
・24mm厚のシナ合板(900*900)1枚
天板と底板は300*300
支柱は70mm*600mmの板を4枚使って、一辺94mmの角柱に
・ハタガネ
持ってなかったので、30cm対応のを2セット(4本)
・木工用ボンド
・紙ヤスリとそれを挟む器具
表面をヤスリがけした方が良さそう
全部ハンズで揃えて9000円ちょい。塗装は場所もないのでパス。カットをオーダーして水曜に到着したので、早速組み立て開始。
1> 」 こんな部分を作る。柱になる板にボンドをタップリ塗り、体重をかけて圧着し、はみ出たボンドをボール紙で削ぎ取る。んで当て木をしてハタガネで挟んで数時間放置。
2> 「 も同様に作成、そして2対をこんな 「 」 感じに圧着。薄々予想はしてたが、カットの精度がイマイチ。この段階で隙間が出てきてしまったw。1、2を一機に作れば隙間をすくなくできそうだが、ハタガネが足りないねw カンナがあれば接着前に調整できそうだ。
とりあえず、今回はくっついてれば良しとしよう。そんなこんなで2日かけてスタンド2個完成。柱に砂とか石を入れようと思ったが、それなりに重みもあるので今回はなし。音に影響でたら詰める事にする。表面はそんなに汚くないので、ヤスリがけも今回はパス。結局の作業は、ボンドで貼っただけだったw。
御影石の上にインシュレーターを4個置き、スピーカースタンドを載せ、ブチルゴムのラップ巻きを4個敷き、スピーカーをセット。効果はテキメンで低音がしっかり安定し、床や棚を伝わった低音の膨張はほぼ無い。雑に作った割には十分過ぎる性能ではないだろうか・・・。



脱・オーディオ宣言しつつも、オーディオ系サイトで仕入れた情報が役立っている。今後も自作系のネタは多少仕入れておこう。
見た目や手間を考えると、やはり既製品なんだが・・・。
サウンドハウス>
CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / MST20: 5,800円
K&M ( ケーアンドエム ) / 26740: 10,000円(
ここら辺なら満足。でも8インチのスピーカーは乗らないような・・・
ULTIMATE ( アルティメイト ) / MS36B2: 17,800円
MIDDLE ATLANTIC ( ミドルアトランティック ) / EC-SPK36 DC: 38,000円
在庫ありだったので即日配達で、本日到着。スタンドと鳴らし運転(エージング?)はまだだが聞いてみたいので、HS50mをどけて置いてみた。うん、狭いのは承知w。

さてステレオ再生で初試聴となる、8inchと大きめのコーンなせいか、音にゆとりがある。もちろん、ローもきっちり鳴る。うちでは出過ぎるので、背面のツマミで少し下げた。全体的なバランスはモノで聞いたときと同じ印象だ。SP間にイメージできる立方体はかなり大きい。目をつむると10畳くらいの部屋で聞いてる錯角がある。クラシックを聴くと、ブラス系の金管楽器の音が本物のようだ。バイオリンも素晴らしい音で再生。大げさな言い方をすれば「生」で聴いてる感覚だ。さすがにホールで聴いてるのとは違うが、とても空間をイメージできる音と再現性だ。ノラ・ジョーンズも聴いてみた、ヴォーカルも澄んだ音で綺麗だ。ステレオを聴いて実感したのは、定位感がバツグンに良い。わずかな動きも直ぐ分かる。音場の奥行きもかなりある。ミキシングでの配置がしやすいと思う。HS50mがイメージできる空間はSPの間だけだが、20/20basは不思議とSP間よりも大きい。んーこれでアンプ付いて10万は素晴らしいと思う。心置きなくBoseを売れる。こういうStudio向けSPをもっと早くに知っておけばよかったなー。素人にはSPを買う=家電屋さん。だからしょうがないんだけど・・・。わしの10年返せと思った(これも大げさ)。
Event 20/20 bas
Bose 363と入れ替える8inchクラスのモニタースピーカーを物色中にEVENTというブランドに遭遇、日本の代理店はサウンドハウス、激安販売で店舗のある楽器屋からは好かれてないので、視聴はSoundHouseでしか出来ないと思い、Sound Houseのショールーム行ってみた。場所は成田、電車で2H、遠すぎだ。評判が良いEVENTとは言え、視聴せずに買う事はできないし、そのまま候補からはずすのも惜しい。
363と入れ替えるスピーカーの条件は、ミキシングのしやすさは重視せず、鑑賞用に近く、ローもそこそこ鳴る。そんなSPならHS50mともカラーが違うので、ミキシングでも活用しつつ、普段聴きもできそう。そんな条件で見つけたのが、EVENTのTR8。バイアンプで低価格、HiFiくさいという評判もあるので、個性の強すぎず、聴き疲れの少ないSPと予想。
電車で2Hとはいえ、乗換えは2回。しかしいつもそうなのだが、千葉方面の路線が全くわからない。どこで急行乗ればいいのやら。路線図見ながらやっと着いた成田で、タクシーに乗換えて5分強。なんともいえない土地だな・・・。ま、町の感想は良いとして、ショールーム。広めの楽器屋という感じで、ギターとギターアンプ、PA用SPなどがそこそこ揃ってる。機材の運搬ケースなどもつんであり、SP、DAW関係を試す個室があり、そこで自由に視聴できるが、なぜかSPは1本づつの展示だw。一本でもSPの個性はきっちり判るので十分かもしれない。定位は判らないんだけど・・・。土地柄と店の雰囲気が同じ感じなのも面白い。なんていうか、発展しかけたけど、さびれた郊外って感じ。どうしてもEVENTを聞いてみたいとか、暇で・・・とか、成田山へ行ったついでとかなら行ってもいいかも。まー安いしサポートも良いので今後も利用させて頂きます。
さて、TR8を聞きに行ったのだが、ASP8、20/20 bas V2なども視聴してきた。ASPはローが明確に判る、むしろ出すぎ?、スタンドに乗ってたASP6の方がASP8よりも低音が強かったので、ASP8は更に出ると思われる。20/20 bas V2はASPよりも低音が強くなく、全体的にバランスが良い、HiFiに近いかもしれない。肝心のTR8は20/20BAS V2よりも荒い感じで、音的にもランクが一段落ちてると思う、ミキシングならこっちの方がわかりやすいかも。ローをガッツンガッツン鳴らしたいならASP、ミキシングならTR、全体的なバランスを求めるなら20/20bas v2という印象。HS50m、Msp5a、Generecの古いタイプ、Mackyのとかもあったが、HS50mはやはり好みのSPだった。買ってよかった。
それにしても8inchの大きさになると、音鳴ってますよという存在感というか、躍動感というか、色?が明確で良い。家用ラージモニターという位置付けでいいような気がする。にしても、家電屋にあるオーディオって割高だなー。
今後の予定。Boseは近々売る。予算オーバーだが、10年は使えると思うので、20/20bas v2 をポチっとした、スピーカースタンドを用意したいが、買える余裕がないので、自作(工具込みで1万)で済ます。暫くは何も買えないなw というか、自分のレベルでは贅沢過ぎな環境だ。もったいないなんて言われないようにしないと。
コンプのメーカーによる違いを知りたくて、「コンプの違い」なんて検索したら、このサイトが一番上に引っかかった、意味なし。
私が知りたいのは、どのメーカーのコンプが良い悪いでは無く、そのメーカー毎の違いがどんだけ重要か、だ。我が家での実験状況として、DigitalFishPhonesのBLOCKFISH(フリー)、Alesis 3630(ハード)、WavesのRenaissance compressorでKickを圧縮、それぞれの違いが確認できたのだが、だから何?という結果だったw。3630はNoisyだという意見もあるようだが、我が家では確認できず、ケーブル配線の手間を考えるとソフトでも良いかと思った。BLOCKFISHは通常のコンプよりツマミが少ないので簡単に圧縮できるし、パネルを開けると細かく設定できたりする。ツマミが少なくて済むならそれに越した事は無い、しかも無料だし。Wavesは知人にやって貰ったので、操作感はよくわからんが、写真を見る限りコンプ知ってれば問題なしっぽい。フリーとWavesでは$200の差があるが、音的に$200も差はないのでは?。生楽器を録音する人には重要なのかもしれないけれど。
結果的に「これが良い!」なんていう答えは出なかった。なので他の人の見識をと思い、知人に話を聞くと、音の違いをどんだけの人が判別出来てるかも微妙な感じだった。高級+有名なコンプを使うと、殆どの人は音が良いと言うらしい。未結線にもかかわらず(爆。
という事で、エフェクターと同様に、音が自分の好みかどうかで決めて良さそうだ。というか、圧縮出来ればなんでも良いんだと思うw。目的は出っ張った部分を潰す事だから。良いのか?
例えば、スポーツカーを選ぶなら、私はエリーゼかポルシェなんだが、理由はデザイン、性能、メカニズム、コンセプトが主な理由で(スポーツカーなので乗り心地は無視)、それらを追求した結果が高額な値段だと思っている。移動手段と考えれば、車なんて何でも良いはずだが、操作を楽しんだり、デザインみて楽しんだりしたかったら、それなりの対価が必要って事だな。
コンプに戻って、音を潰す手段だから、現時点では何でも良いね。高級なハードを買えば、圧縮も出来て、操作感も楽しめ、外見でも楽しめる。おっ、そう考えると、普通のラック式のハードを買うのも面白くない。どうせなら、イタリア系デザイナーのデザインしたコンプが欲しいw。というか有っても良いんで無いか?。有田焼のコンプ、24Kインゴット削りだしコンプ、ジップロック・コンプ、竹製、どらえもん型・・・作ってみようかな。
M-Audio Delta Omni Studio 66が昨日届いた。付属品は揃っており、コンディションも上々だ。人の家の匂いがするが致し方ない。Audiophile2496と比べ、基盤のデザインも結構違う。AD/DAコンバーターのチップがDelta66は2個、Audiophileは1個だった、チップの数以外の違いはなさそうだ。製造年月日はDelta66の方が古かった・・・ちょっと損した気分。とりあえず、Audiophileと差し替え、早速使い心地を試した。PC+Delta66 -> 専用ケーブル -> Omni Studio(外付けボックス)というシンプルな構成で土台は完成。Omni->スピーカに繋いで出力も完成。色々音を鳴らしつつレベル確認、なんか音が良くなったような気がする(心理効果?)。-10dBu -> +4dBuになったから変化した。という事にしておく。Out3-4をプリメインアンプに繋いで、ステレオへ。ヘッドフォンが2個させるので、1個はヘッドフォン、1個は安いPC用SP。色々な機器から鳴らすと、+4dBuのありがたさが実感できる。どの機械で鳴らしても音がデカイ。DirectOutというのが3系余った。In3-4にノートPCからの音、AuxReturnにTVチューナーからの音(オンボートサウンドはDisableの為)、Insert1に転がってたAlesisのコンプ、In1-2に転がってたMC-505を繋いだ。家に有るものは殆ど繋がってしまったw。しかし入力は同時に4系までしか使えないのでスイッチでの切替が必要だ。といっても全てのInputを同時に使う程の楽器は無いので問題ない。気になった点は、入力の一部がステレオ入力なのだ。なので出力する機器にもプラグ一本でステレオ出力出来る機器。または、モノラル2本→ステレオ1本 なインサーションケーブル(Yケーブル)が必要のようだ。またソフトミキサーでは、入力するレベルを-10dBu、+4dbuなどから選択できるので、デジベルのズレによるノイズや歪みが解消されるはず。それ以外の設定はAudiophileと殆ど同じである。OmniStudioにまだ刺せる穴は残ってるので、気持ち的にも余裕だね。これで1.5万也、お得だね~。以上で中級クラスへの移行は完了。RME、Rynx Studio Technology、MOTUへ移行する日は来るのだろうか・・・。兎にも角にも良質な曲を創る事が先決だ。
さて、あとはInsert用にTipとRingをクロスにしたケーブルを2本作成すればコンプも2chでバッチリ使えるね。といってもまだコンプの違いが判らないので実験して終了って感じもする。万が一ハードウェアが気に入ったら、Behringer T1952なんかを買うのも面白そうだ。結構評判良いみたいだし。コンプって本当に難しい。子供に楽器を買い与えるなら迷わずコンプだな。
ソフマップの中古サイトをみていたら、これのPCI版が14800円だった。おっ、安くね?。早速M-audioのサイトへ行きスペックを眺める。やはり安い。現行モデルはPCI-X対応らしいが、これはG5に対応とは書いてあるが、速度や機能を向上させたものとは書かれていない・・・配線をちょっと変えてPCI-Xに対応させ、それ以外は一緒と予想、仮に変更があったとしても目まぐるしく速度が向上してるとも思えない。にもかかわらずPCI-Xに非対応というだけで中古で半額以下。G5以外のユーザーにはありがたい話だ。で、さっきのサイトで在庫数を見ると1個だったので、ポチッと購入ボタンを押してしまったw。これで我が家も+4dBで統一できるようだ。しかもAUX、Output、Inputなど数系統用意されており、まさにMixerいらず。あっ、もしやMinimon Mon800も要らないのでは・・・しかし、スイッチ1個でサクサク切り替えられるのはすばらしく便利だ、なので保守。MG10/2はオク決定、Audiophile2496 PCIはどうしようか、オクで売れるかな・・・PCI-Xじゃないから売る時も安いんだねw。
早速楽器屋に行ってきた。展示のMinimon Mon800を見てあまりのチャチさに後ずさりした。お店では、他のMiniシリーズと一緒に積み上げられており、ミニコンポさながらの様相を呈していた。コンプ、グラフィックイコライザ、マイクプリアンプ等であるから、内容的にはスタジオのラックなんだが、どうも見た目がチープすぎる。ドンキにあっても違和感はない。むしろそちらのお店が似合っているw。それはさておき、とりあえず手に取ったら携帯のモックのように軽い、でも実機だったw。う・・・これ買っても大丈夫だろうか、なんて思ったので、店員に聞いてもなんか適当な回答が帰ってきた。ま、やすもんだから適当なのかもしれないが、店員なら、値段、ブランドに関係なく、チェックして楽器としてどうメリットデメリットがあるかを把握しといて欲しいところだが、贅沢か。
で、帰宅後、YamahaのMG10/2と入れ替えて、比較したが、音が悪くなったような、ならないような、という感じ。どうも見た目の貧弱さで音が悪く聞こえる気がしてならない。外見のチープさは心理効果的にデメリットだ。1万前後の価格にして、ちょっと高級感を出したほうが精神衛生上良いと思う。そう、Behringerのラックタイプのコンプとかプリアンプとか、そこらへんの外見で十分なんだけどな。使い勝手はミキサー時よりも格段に向上した。ヘッドフォン、スピーカーA、Bが独立してるので、いつでも瞬時に切り替えでき、ヴォリュームもそれぞれ変えられる。入力レベルの調整はないが、特に割れてる様子もないし、デスクトップも、ノートも内部にソフトミキサーがあるので、それで調整すればOK。他に繋ぐのもCDプレーヤーなので、入力レベルの調整は要らない。あとこの使い方がNGなんだろうけど、モニタSPの電源入れたまま、Mon800の電源を入れるととんでもないノイズがでる。Mon800の電源、モニタSPの電源のが一般的に正しいと思うので、うっかりしないようにしないと。
総評。値段の割りに使える、音質劣化は多分無い(人によってあるかも)、スイッチ切り替え時のノイズは無い。見た目がチープすぎ、本体軽すぎ。マイクは要らない。あると便利な機器。お金あったらBig Knobを買う方が良い。


チープが伝わるか?(クリック)
HS50mを購入する時に、Mackie Big Knobなども検討したが高いのであきらめ、Yamaha MG10/2というミキサーを買ったのだが、最近、BehringerがMinimon Mon800という製品を、とんでもない低価格で発売してた。実売6000円前後。主なスペックは入力A、Bのバランス、C、DのTape、CD入力。バランス出力が合計3系あり、他にもRCAのアンバランス出力もちょろっと付いてて、ボタンでポチポチ切替可能となっている。おまけにトークバックまで付いてる(必要なのか?)。こんだけの機能で6000円、安すぎる、もう少し高いほうが安心して買えると思うんだが、安いからお試しで、なんていう私の様な客を狙っているのかもしれない。ちなみに、Behringerは安かろう悪かろうではナイと世界が認めていると思われる。といっても、素晴らしく良いという評価はないかも、値段の割りには十分使える、という評判が多いようだ。
買ってみようかな。私的には、切替時にノイズが入らず、極端な音質低下、そしてノイズの混入が無ければ合格点をあげたい。で、今使っているMixerだが、切替以外の用途では使っておらず、CH2(LR)のみ愛用中。ミキサーとしての存在意義は無いw。ハードのシンセなり、エフェクターがあれば活躍するのだろうが、今の所ない、多分、今後もない。つまりミキサーは要らないという状態なのだと思う。万が一ミキサーが必要になった場合は、ハードのプロセッサーなどを繋ぐので、グループアウト(ALT3-4)出力があるミキサーが便利らしく、いづれ買い替えにはなるのだろう。ということは、MG 10/2は売りか。あ、そうだ。入力レベルの調整が出来ないようだが、どうなんだろう?まずいような、まずくないような、実際に使ってみて問題あればミキサーに戻るか。
そういえば、泳ぐタヌキ君が、なんと!91位(2006.May.01現在)!。快挙だ。4曲UPして、初めてTOP100に入ったw。タヌキ君も喜びのあまり溺れそうになってました。
Soundhouseで買えるモニタースピーカ切替機:
Behringer
Minimon Mon800 \ 4,780
Presonus
IC、オペアンプ未使用のパッシブタイプで、DAコンバーター付き。
現在愛用中・・・DAが優秀で色付けなしの音。つまらないと言えばそれまでだが、用途次第か?
PRESONUS ( プレソナス ) / CENTRAL STATION \ 79,800
こちらはオペアンプ使用、DAコンバーターなし
PRESONUS ( プレソナス ) / Monitor Station \ 42,800