初期型iPod-miniの寿命

Share on FacebookTweet about this on TwitterPin on PinterestShare on LinkedInShare on Google+Share on RedditShare on TumblrEmail this to someone

 発売直後に買ったiPod-miniの電池が1Hしか持たなくなってしまった。Apple Storeでも交換できるらしいが自分でもできるならやってみたい、てかバラしたいだけw。
 バッテリは2店で売っていた。1つはSONNETBATG-MINIでばらし方の動画と工具付き。もひとつが、ROWAEC003-GS。で、電池だけあれば良いので、安いのを選んでみた。
 到着はメール便だったので、4日。電池だけかとおもいきや、プラスチックの工具も付いてきた。が、もろい、iPodの両面テープの粘着力には勝てなかったようだ。で、地面に数回落としてるので、淵が内側に食い込んで、白い板が外れにくくなっていたので、工具で外側に返して・・・んー結構手間やねー。所要時間は20分?。電池も動いてるし、中身も見れたし、まー良しとしよう。
 ちなみに、こちらの安い電池は、精密ドライバー(+)がないので注意されたし。他にも硬くて薄い金属のへらとかあると便利ですな。つっても、普通の人はApple Storeに頼んだ方がいいと思う、7000円くらいだし。つーか、nanoとかに買い換えるのもアリだけど・・・miniでも間に合うし、壊れるまで使ってみようと思う。
 たまには写真をじか貼り。

老衰電池と若手電池
ボロボロの角

で、充放電を2?3回すると良いらしいのでやってたんだが、このバッテリーは純正品より容量多いらしく、バックライトOFF、連続再正で6?7Hは持つようだ。おぉ、ラッキー。てことで、自分で入れ替えた方がお得かも。

Bookmark the permalink.

Comments are closed