永田町駅構内(半蔵門線から有楽町への乗換える所で)でジュノエスクがベーグルを販売してたので寄ってみたら。なんとラスクがあるでないか!なんか美味そうって事でショコラジュノラスクを購入。
とても美味しい!バターの香りが良いなーと思ったら、カルピスバターでした。スーパーでは見かけてたが試してなかった。それにしても美味しいバターだ。これでお菓子作ったらかなり美味しいと思う。パイ生地、スコーン、クロワッサンなんか良さそう。
永田町駅構内(半蔵門線から有楽町への乗換える所で)でジュノエスクがベーグルを販売してたので寄ってみたら。なんとラスクがあるでないか!なんか美味そうって事でショコラジュノラスクを購入。
とても美味しい!バターの香りが良いなーと思ったら、カルピスバターでした。スーパーでは見かけてたが試してなかった。それにしても美味しいバターだ。これでお菓子作ったらかなり美味しいと思う。パイ生地、スコーン、クロワッサンなんか良さそう。
今年はもう無いかなーと思ってたら、中央大学で開催中なのを日経で知る。ありがたや日経新聞!しかし、既に2講座終わってた模様・・・公開講座.comとかに無かったような気がする。見逃してただけかな。
早速、今日の「日本企業の対中投資戦略」から参加してみた。日本企業が国際展開を考えた場合、外す事はまずないだろう中国なので、これからの成長する企業を分析するには丁度良い講座だったかもしれない。
青学にしかり、MBAの学費はとても高いなと思う。それだけの価値があるとは思うのだが、経営者になりたい訳でもないので、本読んでおわらしとくのが良いんじゃないかと。あとは、今回のような無料公開講座を見つけて通うのが一番かな。一科目から受けられるグロービスもありかもしれない。
新曲をダウンロードの場合売る($0.25)に設定してたら、1つ売れてしまった・・・ビックリしたw。 過去の曲で、極まれにダウンロードする人は居たのだが、流石に買う人は居ないだろうと思ってた。とてもありがたい事だ。感謝感謝です。
さて、曲登録でお世話になってるSound Clickのビジネスモデルをば。基本は無料で、高音質MP3を配布したい場合は、月$9.95で可能となる。と同時に、ページのカスタマイズや、ランキングで色付きで表示されたりと、色々特典はある。更に3ヶ月$14.85を払えば、バナーとかでローテーションとかしてくれるらしい。
曲を販売したい場合、価格は$0.25~$1.90で、だいたい$0.25刻みで設定可能($1の時は、$0.99という特価っぽい設定になるw)。売り手の取り分は70%。ということで、今回は、$0.17の売上。支払いは、$10~となるようだ。あとはサイトに貼ってあるバナーが収入源なのだろうと思う。
この感じだと1万曲売って、人件費抜きで、損益分岐点を越える感じで、とてもビジネスにならないというw。趣味でやってて良かったなーとつくづく思う。そして、売れるものも作れるようになったんだなと、自分の上達具合も確認できて良かった。
西洋美術館で開催中のハンマースホイ展に行ってきた。個人的には、フェルメールよりハンマースホイの方が面白い。アートの要素が多いというか、多少非現実であっても、絵的に綺麗であればOK。という感じがした。フェルメールの絵は記念写真に近い感じがする。
でも、肖像画は初期の以外はイマイチ。室内画がかなり好み。人物入りの室内画はまあまあ。素描も数点あったが、かなり上手い。ピカソもそうだが、素描が上手い画家は、完成品の質が一際良い気がする。ぼかした仕上げにしてる感じだが、細部を見ると丁寧に書き込まれてる。3DCGっぽい印象もあった。3DCGだと、光源というライトを複数個設定できる。ハンマースホイの絵でも、陰影の付け方が、複数個の光源をイメージしてんじゃないかと思える箇所がチラホラ。妙な立体感が3DCGっぽいなと。久しぶりにカタログでも買おうかと思ったが、やっぱ印刷だと全然印象が違ってたのでパスし、過去の記憶として美化されてく方を選択した。
で、展示以外に見れたのが、盗撮しているじいさん。ノートを左脇に抱え壁をつくる、右手でポケットからデジカメを出し、胸元でパシャって・・・。注意したら、無言でどっかに行ったが、違う場所でまたやってたので、係りに言っておいたw。
しかし、あんな適当に撮った写真で、絵を楽しめるとは思えないな。もしかしたら、手癖が悪いのと一緒で、見つかるかもしれない緊張感で盗撮してるんかなと。脇にノート抱えてるのも、用意周到で慣れた感じもある。あんな老人にはなりたくないものだ。どうせなら、本物の絵を買っちゃえる老人になりたいもんだねぇ。
Wiki: ヴェルヘルム・ハンマースホイ
今回はかなりゆる~い曲。何度も寝そうになりながら作ってみた。個人的には良い出来だと思う(出来立てはいつもそう思うw)。むしろこういうジャンルの方が合ってるんじゃないかと・・・。といってもそれはそれでヤリガイを求めると、苦手なジャンルに挑む方が正しそうな気もする。
今回はプチマスタリング方法を変更。いつもはLimitterでちょっと持ち上げて終わりなのだが、今回はエンジニアのチュートリアルのExample1に沿ってやってみた。この方がまとまりよく持ち上がる感じがするし、色付けの工程も入れられるので、更に自分好みに出来そう。Limitterのみのと聴き比べると、若干メリハリのある感じに仕上がっていた。スタジオだと、ハッキリ違いが判るんじゃないかと思う。
(Mixing後は24bit、-10dbにして吐き出す)
1. Limiter
ところどころ飛び出た部分があれば、これで切り落とす。attackは早め、Releaseは超早く。2~3dbかせぐ。
2. Compressor
目標は2dbかせぐ。Attack Releaseは曲に合わせる。ゲインのかせぎすぎは禁物、やさしくかせぐ。
3. Equalizer
Mixingのミスを補修し、高音に空気感を入れる。
4. Compressor
全体をまとめる。1.5db以上はかせがない。Attackは早く、Releaseは遅く
5. Multi band compressor
必要ならば使うが、個人的には使わないらしい。(今回は自分も使ってない。)
6. Limiter
音を割らずに、最大限のVolumeにするのが目標だが、やさしく上げることを忘れないように。
7. Dithering
24bit → 16bit に綺麗に変換
詳細は以下で
Audio Production World
帰宅して、ほぼ完成の曲をチェックしようとしたら、右だけ鳴らない。壊れたくさい。断線かと思ったがそうでもないらしいので、分解する。左のケーブルに付けたが鳴らない。どうもユニットが壊れたらしい。
ユニットだけ売ってたような気がしたので、サウンドハウス見たが、ケーブル、パッド、ジョイントのみで、ユニットは無かったw。修理かー、予想とししては、ユニット5K円、工賃7K円?。しかも右だけ新品って気持ち悪いし、どう考えても音違うでしょ。無くては困るから買うかー。

購入は4年前だったようだ。Monitoring用 ヘッドフォン MDR7506
サウンドハウス: SONY MDR-7506
というより、勧誘ですが。ETFの仕組みがイマイチわからなかったので、買う気は始めから無いが参加してみた。
自分の言葉で言い換えれば、日経225のETFであれば、日経225銘柄で運用している会社の発行する証券(株みたいなもん)を売買して差益を得る事。じゃないかと。ここで気になるのは、誰がどこでどういう利益を得ているか。それとリスク。
証券取引所は、株と変わらず上場(維持)手数料かな。運用会社は、ファンドとして売ると、解約された時の資金の目減りがあるので、証券として上場して、一定金額を維持できる(確立が高くなるだけなのか?)。そして、管理手数料(委託金?)、株の配当金、株の売買差益、もしかしたら、貸し株の手数料。購入者は、売買の差のみ(配当はない)。なんかまだきっちり見えてこない。
リスクは、運用会社が潰れた時。連動してるもの自体が値下がりした時。と言っていたが、連動してるもの(日経225、金など)から遥かに乖離した場合も入らないかな?
過去の事例を出して、いかに乖離が少なく連動したかをグラフで見せていたが、株よりも人気がないのだから、それほど連動元からぶれるとは思えない。なんかの間違いでETFが大人気になったら、連動元よりも遥かに乖離する事もあるんじゃないのかな?日経225以上に値上がりしたり、それ以上に値下がりしたりとか・・・無いのかな?
と、仕組みはなんとなく判ったが、細かいところまで見えないので個人的にはパス。身近な会社の方がまだ判り易くないか?
全5回のMBAエッセンシャル講座。毎回1つは得るものがあり、大変効果がありそう。そして、経営に興味があるならば必須だと思う。ここを通らずして、他社に勝ったり、新しい道を切り開いていくのはかなり困難だろう(無理ではないと思うが)。もちろん、MBAをマスターしたからと言って、会社が急成長するわけもないとは思うが。これに限らずだが、重要なのは、これを基にして如何に自分(自社)に適用(応用)するかではないだろうか。
5回を振り返ると、投資に役立ちそうなのは、例のアカウンティングと、エヴァリュエーションのようだ。個人的には他のテーマにも興味はあるので、時間に余りがでたら読んでみようかな。余ることはないのだがw。
東京デザイナーズ・ウィークに行ってきた。昨年は行きそびれで見れずだった。行ってから知ったが、サイトで事前登録すると500円引きになったらしいが、それ用の窓口はかなりの行列で微妙な感じ。展示は色々あって楽しめるが、来年も良くかは微妙。全部見ると結構疲れるほどの見ごたえはある。

ウロウロしたら、tauscheが展示販売してた。最近気になってて、お店行こうかと考えてたところだった。ショルダーバックも丁度欲しかったので、更に好都合。見た感じ大きさも好みのサイズ。吉田かばんのショルダーも気なってたが、どうもあそこってサイズが微妙。大きすぎたり、小さすぎたり。なもんで、ポーター買う場合は、Headporterの方を買ってしまう、割高なんだけど。
それはさておき、このtausche、フラップ部分が変えられる。本体1個買うと、2個付いてくるようなので、かわいいフェルト地と、シンプル(端にフィボナッチ数が書かれてる)なのにした。数量に限りがあり、デザインもころころ変わるらしい、良いのを見つけたら即買いです。フラップは1枚3000円程度。本体を安く売って、インクで儲ける、プリンタに近いビジネスモデルだろうか。デザイン色々でついつい買ってしまいそうだが、ショップ数少ないのが救いか。


というのがあったので行ってきて見た。ギターを弾かなくなってから、楽器には余り興味ないのだが、電子楽器もちょろっとあるみたいだし、行ったこともないのでお試し参加。
場所は池袋。ほとんど行かないので、サンシャイン側の出口がわからず、毎度迷う。東武側だと、サンシャインと書かれた看板がないような気がするんだが・・・。東口、西口と書かれても、どっちがサンシャインなのか判らんです。そして地上でたら、なんか街並みが暗いw 通行人の洋服のせいか?渋谷・新宿とはやはり違うもんだな。
展示場(サンシャシン)がこれまたどこかわからんw ハンズの下を行くと、サンシャイン60のエレベーターがある記憶はあるが、展示場なんてあったかな?と思いつつ。なんとなく人の流れがあったので辿っていったら、それらしき建物があり、入ってみるが、楽器フェアの看板が見当たらない。ビルの見取り図見ると、一番奥が展示場らしい。しかし、どこからいけるかは書いてないw お店の並ぶビル内をちょっと歩くか、どうも行き止まりくさいので、外にでて回ってみることにした。んー本当にここでやってるんだろうか?楽器フェア開催中!くらいの案内板はあっても良さそうなもんだが・・・と思って歩いてたら、入り口まで来て看板登場。地下通ったらあったのか?。
中では管楽器の試奏があった。しかし順番が回ってこないのであきらめ、ウロウロする。ギターみてもピンとこない。やってないとダメだな、全然興味がわかないw。電子楽器コーナー行ったが、渋谷の楽器屋さんよりもすくない。3フロア廻ったが、個人的はあまり楽しめない内容だった。というか渋谷の楽器屋さんが充実しすぎてるような気がする。んーコレ関係はもういいかな。
毎度毎度のTry and Errorなモノ選びなのですが、友達にM-audio Delta Dioを安く譲って貰って落ち着いた感じ。
脱iTunesを目指すも、プレイリストでソートできないWinampに辟易し、iTunesに戻りたいなと。また、mp3再生しつつ、YouTube再生しようとすると、音が右しか出なくなったり(FW-1884でも同じ症状)。曲変わると、ビットレードが変わったり(Winampとの相性か、バグか、はずれボードか・・・)と、色々問題もあるので、譲ってもらえるならM-Audioでも試そうかと。
M-Audioは、Audiophile 2496、 DELTA Omni Studioに続く3代目。ホームユースなせいか、家での使い勝手が良い。音の競合もそのまま両方再生するし、Mixerパネルは判り易いし。デジタル出力もある。念の為にRMEと比較したが、やはりデジタル出力はデジタル出力なので、音に違いは無い。新品買っても1万ちょい。安くて品質も使い勝手も良い。むしろ、家で使うならM-Audioが良い。(アナログ使うなら、RMEの方がもちろん良い)
新品で買うなら
Audiophile 2496かAudiophile192
お気に入りのPaulのワッフル チョコレート仕上げ(名前は不明)。ボリュームは無いが、こちらも美味しい。数作ってないのか、夕方に行くと無いことが多い。
なんていう代物があった。K-trading。デカールといったらプラモだが、Cubaseのショートカット作ったら、Editors Keysを買わなくても良いんじゃないかと思うた。もう買ってしまったんだがw。英語キーボード使う人はわかると思うが、記号の位置が日本語キーボードとはちょっと違う。Editors Keysは外国製なので、記号が若干違う。うっかり見てしまうと惑わされてタイプミス。このデカールで作れば、日本語キーボードにも対応するし、自分で割り当てたショートカットも印刷できそう。でも気になるのは、カチカチに乾いくか、そして耐久性はどうだろ?今のがEditors Keysが磨り減ったら、作ってみようかな。それまでに誰かがテンプレートを作ってくれる事を祈ろう。
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K-trading製
ミラクルデカール基本セット 【インクジェットプリンター専用】
本日CC121が届いた。店頭で見たとおり、ずっしり重い。体裁もよく、アルミのケースで、ボタンもゴムでなく、フェーダーもFW-1884と同じっぽく(ALPS社?)、スムーズな動き。本体の裏みたら、Made in Japanでした。今時珍しいw。この高めの値段は、材料費もさることながら、人件費なのは間違いない。でも、出来いいっす。
で、折角なので、ビデオでレビューでもと思い。Youtubeに動画をアップ。画面とCC121とマウスを綺麗に入れるのは難しい。操作方法はまだ覚えとらんけど、普通にいじれるあたりが、流石Cubase(Nuendo)専用、ステキ過ぎる。
新・旧ベッドルームスタジオの写真を比較。自分的にはかなりスッキリした。とりあえず、デジタルな時代にあった作曲環境かなと。これで無限大のトラックを扱える。MIDIコンでの操作が16Trでは足りなくなってたから、丁度良いタイミングだった。
Midiコンのまとめとして・・・個人的な思いも込みでメモ
割り高という気もするが
・UC-33e
フェーダーがオートでない+スムーズとは言い難い。2.4万くらい
・US-2400
オートフェーダーだけど値段が高いし、24Track分しかない。20万くらい(生産完了品)
・FW-1884
オートフェーダーだけど、オーディオI/Fがついてくる。FE-8とセットで安い時は10万くらい
・Mackie Control Universal Pro
コントロールのみで、オートフェーダー、Track増設可。メイン部15万、8フェーダーのは10万、32ローターのは15万。
その他にも色々あるが、鍵盤が付いてくる、フェーダーが短い、オートフェーダーでない。キー割り振れるけど、並びが不自然になってしまう。キーが割り振りきれないなど。トータル的に考えると、"専用"のメリットがかなり大きいと思える。にしてもCC121の価格は、他製品をみて空いてるゾーンに設定したんじゃないかと・・・まさかねw。
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USBコントローラー CC121 \ 44,820
Soundhouse:
Steinberg CC121 \ 44,500
3ヶ月ぶりに新曲完成。Mp3にしたら、金物が割れたのだが、128kだからしょうがないかな。Sound ClickとMyspaceの制限でもあるわけだし。ビーチを走りまわってるイメージか。
今回は低音もの、太鼓もの、金属もの、メインメロディ、PAD、FXなどをGroup Channelに突っ込んで、まとめてコンプか、リバーブをかけてみた。前作よりは配置、バランス、まとまり感でて、空間も広くなった気がする。家の環境のクセが判ってきた+ミキシングに反映できるようになったのかも。もっとミキシングで作りこめるようになれば、他の環境でもミキシングがそれなりにこなせそう。次回作はCC121でやることになる予定。コントロールできるトラックが無限大になるので楽しみ。
ラジカセチェックに使ってた、Edifierが不調。電源きると、オーディオI/Fが落ちる。電源と、RCAケーブルくらいしか接点ないので、非常に危ないんじゃないかと。ポップノイズが逆流してる?そんな事あるんか・・・でも、安物だしな。ラジカセチェック用でも、それなりのメーカーもんが良いね。食べ物と一緒で、それなりの価格、それなりのメーカーを選択する方がよさそう。
を常々実践してる感じだが。早速、デジタルアウトのあるオーディオカードを物色。昔、M-Audio Audiophile 2496あったのだが、愛用のFW1884の導入時に売却してたのだ。そんなこともあり、またM-audioの買うのも面白くないし、そろそろPCIeのにしておこうか?とか、RME HDSP9632を使ってみたいなーという願望もあるが、値段が8万とかで、悩み中。
そもそも、デジタルアウトってメーカーによって違いはあるのか?と。PC内でデジタルで編集された音データを、コアキシャルか、光で出すのだから、メーカーによる違いはなさそうな気もする。違いがあるとするなら、ノイズの量とか質だろうか?。そうだとしたら実験室レベルでの差(計測器では判るが、体感し難いレベル)かな。
とりあえず、中古であったら買ってみようということでウロウロしてたら、RME Digi96/8 PADのボードのみで1.5万という代物を発見。光In/Out、アンバランスIn/Outがあるので、これで間に合う。その隣には、Audiophile2496(PCI版)が5K円位で並んでる・・・ますます悩む。RME試すには手ごろな値段かなということで、RMEの方をお持ち帰りする。
Digi96/8でiTunes鳴らすと、サンプルレートの設定が出来ないらしくまともに再生できないw。iTunesは元々曲者で、起動時にそのハードの最高サンプルレートにし、再生時にいつものサンプルレートに戻すというアホ仕様。普通こういう値は、いじらなずに設定してある値を使うのがお決まりじゃないのか?。Apple製品で感じるのだが、ユーザーは何もせずに楽して最高の状態で使えるようにしよう。というコンセプト?が仇になってそう。最近は変なソフト(Mobile Me)も一緒にインストールしてくるし。個人的にはQuick Timeも要らないんだが、入ってしまうし。これを機にiTunesとおさらばしてみようかな。
さて、FW-1884、Digi96/8のデジタル出力の違い(D/AはPresonus Central Station)は判らなかった。Digi96の方が輪郭がはっきりしてそうな気もするが、個人的には違うという程の差ではない。違うかもしれない程度でw。その差で、ミキシングできなくなる、あるいは曲のイメージが変わる事は無いので問題無い。ひょっとしたら、Audiophileでも良かったのかも知れないw。とりあえず、マザボからPCIが無くなるまでは使い続けよう。
その他テスト機材
・Event 20/20 BAS
・YAMAHA HS50M
・MDR-7506
・TVアンテナ線(コアキシャルに使用)
・オーディオテクニカ3m1600円の光ケーブル
・ダンボードG7(スピーカー背面、視聴ポイントの背面)
ということで、YAMAHAに株を保有された影響か、ステキなギアがSteinbergから出た。名前はCC121、価格は49800円くらい。
Cubase/Nuendoのミキサーにきれいに対応してるので、操作性も良さそう。Youtubeで動画見てると、トラック選択すれば、フェーダー含むすべてが、そのトラック用に切り替わる。フェーダーの下側にある、<>なボタンでトラックも移動できるようだ。いいじゃないか。
現在は、FW-1884+FE-8を使っててかなり便利なんだけど、流石に3rdパーティなので、Cubase専用には作られておらず、ツマミの配置に無理が出たり、使われないボタンが多かったり、場所を取ったりと、デメリットも多い。そこに「Cubase専用」なんてのが出たら、そら快適過ぎでしょ。
これをきっかけにPCI系の内臓オーティオI/Fに戻すのもいいかなと。元々外付けの機器(USB、FireWire)が好きじゃないのもあるが、いちいち電源入れたりする手間が面倒だし、入れる順番悪いと認識しないとか、再起動の時はI/Fの電源落としてとか、MIDIコンは後じゃないとたまに調子悪いとか、会社(機種)によって不安定加減も違ったりと・・・面倒すぎ。PCIならそんな手間もほぼないわけです。CC121買って、PCIのデジタルOut付きにして、机をスッキリさせるってのも良いなぁ~。
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Soundhouse:
Steinberg CC121 \ 44,500
数ヶ月前に、無料で受けられる経済系公開講座を物色してたら、青学であるという情報を入手。抽選だったのだが、見事当選!ラッキ~♪。MBAエッセンス講座ということで、概要を5回に別けて行われると思われる。アカウンティグとヴァリュエーションが投資に役立つという話もあるので、それだけやればいい気もするが、折角なので、全体を知る良い機会だし、知り合いが増えれば尚よし。いつもの事ながら資格とか興味ないので、MBAを取ることもないので、ちょうど良いかもしれない。
MBAエッセンシャル講座
以下は今後の購入予定書籍
・MBA バリュエーション
・MBA アカウンティング
WBS(ワールド・ビジネス・サテライト)でやってた、Void cubeが面白そう。ルービックキューブの中心が無い構造。キューブは2~3面しか揃えられないので、ゲーム性よりも、構造に興味がある。部品数が多く作るのが困難らしいが、動きもスムーズだし、レールじゃ自由に回転しないだろうし、爪同士を引っ掛けてるような感じはあるが・・・んー買うかw
ちなみに、とき方は、パターンを暗記するらしい。ルービックキューブも、複数のパターン化された手順を繰り返すと揃えられるらしいが、それに似てるのだろうか。中心がなく、基準がないため更に難しいらしい。しかし、私は解答サイト見ながらやったが揃えられなかった(類似品なキューブだったから?w)ので、これも揃えられないだろうと思うw。
eXtensible Business Reporting Language ということで、財務諸表用XML。自分で手入力してた数字をツール作って自動化しようかと思ったら、まだ普及の初期段階で、取り込めるデータが少ない。気になる会社が出してなければ、それで終了。暫し待機の模様。どうも提出企業に依存するらしいので、過去の分はどのみちXBRLじゃ出ないような気がする。過去10年分をコンバートして置いてくれたら助かるのだが・・・。PDF、HTMLからの変換だから、自作する時間は無い。XMLからの変換なら短時間で作れそうと思ったんだけど。
富士通、日立、ジャストシステムさん達が頑張ってるようなので、そのうち普及するのかな。東証のサイト
EDGARでは数社XBRLにて提出されてるらしい。EDGAR
コロー展に行ってきたが、イマイチ。作風に統一感が無く、色々試したんだなーという感じ。印象派に影響を与えたといわれる絵は、ハイライトの使い方が特徴的な絵のようだ。18世紀頃の絵に大胆にハイライト入れた感じ。実験的な活動をしていたという解説どおりな感じ。スケッチとか見たわけではないが、絵は上手くなさそうな?感じが。
ピカソ、モネあたりは、自分の表現方法を確立しただけあって、作品の出来も格段に違う。光と影の出し方がちょっと上手いよねって思って終了。
平日の割りには混んでいてびっくりした。おばちゃん達が多いから、夏休みって事でもないんだろうけど、不景気で、豪遊を避けてての娯楽だろうか?
そして、八王子の村内美術館にドービニーあるらしいので行ってみようかと。
ホテルオークラで「秘蔵の名品 アートコレクション」というのを8月30日まで開催してると聞いたので行ってきた。個人や企業所有のモネや北斎などを、ジャンル関係なしに寄せ集めた感じで、美術館ではできない展示方法ではないかと思う。(海外に影響を与えた北斎なので、無関係とは言い切れないが)
ここで出会った、シャルル・フランソワ・ドービニー。初めて見たのか、記憶に無いかは定かで無いが、かなり気に入った。タッチがしっとりとしてて、静かで、光が柔らかく、全体の陰影のつけ方もバランス良く、そして水面がとても綺麗。
Wikiによると、バルビゾン派に属するらしい。同じバルビゾン派のコローが国立西洋美術館で丁度やってるので、行ってみようと思う。有給の出番だw
証券会社のCEOを交えて小さいトークショーなんてのがあったので参加してみた。20人程の参加者がおり、年齢層は意外に若かった感じ。普段から熱心にグラフなど作って研究してる人が質問してたり、会社の事情を質問する人が居たり、トレーダーの才能は生まれつきあるものなのかなど、多岐に渡る質問が出ていた。30分という短い時間だけど、投資に興味ある人達がどういう事を考え、何をしているか。経営者クラスの人がどういう視点で社会を見ているか。とても参考になる時間だった。そして、自分の集めてる情報がさほど的外れでは無いように思えた点が更なる収穫だった。
大企業ではないにしろ、ちゃんとした経歴を持ったCEOは、マクロ、ミクロからしっかり社会を把握してて、数字も大まかにとらえつつ、様々な数字と比較して物事の規模を見ているっぽい。様々な指標の背景(計算方法)と他の指標との関連性もしっかり解ってるようで、当然なのかもしれないが、個人的には素晴らしいなと思った。また次回も応募してみようかな(抽選あり)。そして他の無料のセミナーなど参加してみようかと思ったり。セミナーといっても自己啓発系、ネットワーク商法系は興味無い。
大人の科学「シンセサイザー・クロニクル」を買った。相変わらず、組み立てるっていうレベルじゃなく、ネジ止めだけで「作る」楽しみは無い。10分もあれば完了。
早速、音を鳴らすと色々遊べるのだが、もっとこういじりたいと思ってしまい、結局はPC起動してソフトシンセでいいや。となる。純粋にシンセで遊ぶ心が私にはないらしい。曲を作りたい気持ちの方が勝ってるのかもしれない。贅沢(近代的なシンセ)を知ってしまった以上、下の生活がし難いのと同じかもしれない、もう戻ることはできないw。もちろん古くても良いモノもあるが、古いから良いとは限らない。道具(楽器含む)なんかも、曲作りが目的であれば、便利な方が楽で良い。
これは、シンプル過ぎてどうも手ごたえがない。これを何個か買って、ADSRとか作って、MIDI入力作って、それなりのシンセ作るのもアリだが、曲作りとは違う楽しみになってしまう。個人的には、自分で半田付けしたいので、基盤と部品のキットにして欲しい。そもそも、この半田づけ汚すぎる。多分、しばらくすると音鳴らなくなりそう。
ということで、キャッシュフローの本を読書中。昨年の今頃、決算書の読み方を読んで、なぜか今更キャッシュフローを読んでいる。いつものことながら、もっと早くに読んでおけば良かったと・・・。
貸借対照表、損益計算書を理解できたら、間違いなくキャッシュフローも理解すべき。この3表はそれぞれ関連してるので、どれかやったら終わり。というふうにしちゃいけなかったようだ。なので、いまキャッシュフロー読んでると、なるほどと、あっちとこっちの数字がちゃんと繋がってきて、面白い。
何十年も歴史あるものなんだろうけど、こういう見方(表)を考えた人達には本当に関心する。数字、経営、カネを熟知してるからこそなせる業。数字と数字の関連付け、比較方法は、全く関係ない分野でも使えたりしないだろうか?。断片的で細かな数字の集合も、上手く組み合わせると、全体が見渡せる。時系列に並べれば、普通に並べた時よりも、理解しやすいし、意外な関連性も見えてきそう。派生も含めてだが、経済から学ぶことは多い。というか、多すぎて時間が足りないw。
末広亭で運命的な出会いをした、M君と飲みの約束をしてたら、何時もベクトルが似るO氏が来るということで、折角なので3人であってみました。飲みの約束といいつつ、M君も酒が得意では無いと判明。3人共飲まないということで、食事に変更w。M君から、深夜の部どうですか?という案が出たので、3人共迷わず末広亭へ。はい、思い出の場所です。
写真でみると、なんか千と千尋に出てきそうな建物だなと。昭和に建てた江戸風な建物?で、深夜の部は500円で楽しめるので結構お得感あり。
経済関係の情報収集してるのだが、O氏も実は興味があり、最近の話題はそっち系ばっかだった。で、M君実は経営学部卒と判明。ん、なんか繋がるねw。

について選定中。企業業績、経済の状態、良き経営者、新しい考え方、新しいシステムなんかを把握する事が必要そうなんで。
投資、投機にしろ簡単に長くで成功し続ける事は有り得ないのだ。すべてに当てはまる事なのだけれど。もちろん、短期的な運のよさもあるだろうけど、個人的には10年後20年後の自分をイメージして取り組みしたい派なので、多少の面倒はしょうがない。
で、日経は毎日読む習慣が付いたんだが、これだけでは不十分すぎる。もっと経営とか、金融工学とか、良き経営者についても知る必要があるようだ。そこで、週刊誌あたりも読んでみようと思った。本屋でながめたら
・週間 日経ビジネス
・週間 東洋経済(毎週月曜)
・プレジデント(毎週月曜)
・日経ヴェリタス(毎週日曜)
・ハーバード・ビジネス・レビュー
などなど。この他にも沢山あるわけで、どれを読めばいいのやら・・・。とりあえず片っ端から読んでみると
日経ビジネス
プレジデント
辺りが良き経営者、すばらしい企業、現在の経済、これからの経済の動向なんかに触れられるのではないかと。ちなみに他紙については、東洋経済は特定のテーマを深く掘り込んでる感じがする、経済って感じが薄いような。ヴェリタスは内容が株に寄り過ぎ。ハーバードは金融とか、経済の学術寄りな印象、ざっと見た感じ。
とりあえず、しばらくは日経新聞、日経ビジネス、プレジデントの3つで行ってみようかと。あ、あとは色々な人と話す事も重要みたい。これもちゃんと取り組んでいかないといけない。
レベル3まできました。品種はアーウィンでなくケント種のメキシコ産。アーウィン種をちょっとつぶした感じ。今回のお値段は1500円也。渋谷の西村で購入。
結果は、美味い!美味すぎる。もっちりとした歯ごたえもあり、糖度も高いと思われる。個人的にはアーウィン種より好きかもしれない。味はアーウィンと同じじっぽいけど・・・?。これは非常に美味しいのでお勧め。贈答用にもいけるんじゃないかと。
実はこの1000円のゾーンは、アーウィン種は無いのですw。東急フードショウでは、1000のケント種もあったので、Lvを下げてみようかと。そしてその次からまたアーウィン種へ・・・いけるのか?高いぞ。お酒飲まないからーと思いつつ購入してるんだが、流石に2K円越えるとなぁ。そうだ1個食べるとお腹一杯になるので、外食1回分と考えて買うかw。発想の転換って便利だな。
メモ:
マンゴー ケント種
マンゴー アーウィン種
Arturiaが2008年7月18日~8月31日までキャンペーンするらしい。内容は1個買うと1個貰えるという大変ありがたい企画。対象商品は
Minimoog V
Jupiter-8V
Analog Factory
Prophet V
Brass
ARP2600 V
CS-80V
Moog Modular V
で、ダウンロードで貰えるのは
Jupiter-8V
Analog Factory
Brass
Prophet V
Jupiter-8Vを買って、Brassを貰うと相当お得ですが、欲しい音でなければ意味は無いw。欲しいのはMiniMoogとProphet V。
キャンペーン詳細は、日本代理店のDirigentで。
ひっそり去年から始めた、フルーツ食べ比べシリーズのマンゴー編。ドライマンゴーから始まった、マンゴーブームは今年も継続中です。
折角なので、自分の味覚でどこまで差が判るのかを知りたいというのが事の始まり。値段の割りに違いが薄い、または違いが判らない時点で終了。
昨年はスーパーの桃を1個200円から初めて1個500円?まで上りつめた所でスーパーは終了。今年からはフルーツ屋さんに行かないと行けません。が、化粧箱クラスは試さない予定。で、桃の節前に、マンゴー(アーウィン種=アップルマンゴー)を食べ比べ中。
・1個480円メキシコ産 マンゴー: 味薄い
・1個580円台湾産 マンゴー: かなりマンゴーの味で美味しい
次は3K円近いので、スーパーからフルーツ屋さんに移動予定
ちなみに、去年の桃の感想
・1個200円: 味が薄くておいしくない。
・1個400円: そこそこ桃
・1個500円: しっかり桃の味で美味しい
そうそう、通販の桃も試したのだが、正当な値段が反映されてないと思う。市場を通った物はある程度のフィルターがかかってるので、そういう意味では値段と味が比例してるものと思われる。よって試すものは市場を通過してきた物に限定する予定。
テルミン・ミニの時は悩んでたら、売り切れ売り切れで2ヶ月程待たされたw。今度はシンセ!迷わず予約ですw。しかもテルミン・ミニと接続できるらしい。ちょっと楽しそうー。
「おもしろく話す」というのに若干興味があり、機会を作っては落語に触れるようにしてる。その一環で、寄席にでも行って見ようかと思っていたので、新宿の末廣亭へ行ってみた。入れ替えなしなので、朝に行けば夜まで観れるらしいが、午後の部のみに参加。17:00開始で、中に入ると意外に広く、人も多く、意外にびっくり。若い女性も結構居て、ちょいまえの落語ブームからの人々なのだろうか。
4時間程畳の上で体育座りしてのでお尻が痛い。あぐら掛けるほど広さにもゆとりがないので、しょうがない。でも、噺がおもしろいので、さほど気にならないかも。にしても、カツゼツの悪い噺家も居たり、声の小さい噺家も居たりで、聞き取るのが難しい場面もチラホラ。巨大な冷蔵庫みたいな、古いエアコンが五月蝿いってのもある。そういうもんなんだろうね。
さて、落語から何を学べば良いかだが、落語の口調で普段話すわけではないので、他の要素を拾わないといけない。今回気が付いたのは
・物を他の例えで言う
・かけるというか、オチをつける?
・間を入れる
かなー。てか落語の本とか見たほうは早いかw。
しつこいが、これが最後の「ねんど」シリーズ。そう、遂に完成!! 塗ったら相当ひこにゃんになった感じ。可愛いでないか、餅!

今後の為に。サーフェイサーの前にサンドペーパーかけてツルツルにして、ほぼ完成状態にすべきだった。また、小さいへこみは、パテで埋めるか、粘土できっちり埋めておくべき。パーツはできればバラバラになるように作って、色塗り後組み立てる方が良いかも。朱色は作らずに買えw


ひこにゃんってこんなんだっけ?的な仕上がりw。気にせず、次はいよいよ下地塗りへ突入。あぁヒゲ切らないと。


顔ほぼ完成。目、鼻は後で黒入れるために場所だけ確保。ヒゲは釣り糸。塗装は色々考えたが、紙粘土なので、水っぽい絵の具だとべたべたし、色が染み込んでいくらしいので、サーフェイサーで下地塗ることにしたが、これも染み込むらしく、何度も塗る必要あるらしい。んー結構面倒。次回は焼く粘土とパテで作ろうかな。

ヘルメットじゃなくて兜ほぼ完成なので、角つけました。折角なのでヘルメットじゃなくて兜を取り外しできるようにしようかと考え中。
顔も大分もちっぽくなってきたので、体もそのうち完成しそうだ。あとは塗料を決めないといけない。発色の良いアクリル絵の具にしようか悩み中。そして昔持ってたけど捨ててしまったことにちょっと後悔。
で、正座なので座布団も欲しいんだが、仏壇のチーンと鳴らす鐘の敷物がちょうど良いんじゃないか?と思ったり。
それよりも、ねんどが相当おもしろいので次にも何か作りたい欲望がフツフツと沸きあがってきた。ポーズしてるひこにゃんとか?w。またひこにゃんか!?。アニメとか興味あればそっちでも良いんだが無いのでパス。仏像とかどうだろうか。精神修行にもなりそう。

・バフェットとソロス 勝利の投資学
対極的な投資手法の2人を比較してる点が良い。これから投資を考える人が読めば、自分がどちらが合うか判断材料になるかもしれない。成功する人というのは、小さな努力を怠らず、自分なりの指針、哲学を築き上げた人だと思う。投資に限らず。
・バフェットの投資原則
バフェットの思想を知る事ができる。過去の発言などを用いて、バフェットがどういう人間なのか知る事ができる。また投資基準もしる事ができるが、具体的にどうすれば良いかは書いてない。
・賢明なる投資家【財務諸表編】
バフェットの師である、ベンジャミン・グレアム著の昔の本。初版は40年前くらい。その頃から経済の大筋はあまり変わってないらしい。財務諸表を用いた企業の判断方法を知る事ができる。決算書とか読めないと理解できない。
・賢明なる投資家 - 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法
これまたベンジャミン・グレアム著。投資というよりも、良い企業とは何かを解説した本。かなり難しいが相当役立つと思う。でも、時間掛かりそうなので、後で読むことにした。
・麗しのバフェット銘柄 (ウィザードブックシリーズ 116)
バフェットが買った銘柄の解説。実際にどういう考えで投資したか記述されている。実際の計算方法もあるが、縦書きの漢数字で掛け算、割り算が掛かれてて、非常に読みにくい。なので、↓の方が読みやすい。テキサスインストゥルメンツの金融電卓?を使った方法しか書いてなくて、計算できない。↓の本を読んだあとだったので、式はイメージできたけど。
・億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術
「麗しのバフェット銘柄」と相当かぶる。著者が同じ。使いまわしの文章もチラホラある。どっちか読めば十分だと思うが、こちらは横書きで、具体的な計算式もあるので、EXCELとかあると実際に計算できる。買うなら、こっちの方がお勧め。
・フィッシャーの「超」成長株投資―普通株で普通でない利益を得るために
彼もバフェットに影響を与えたと言われる人で、フィッシャーの企業判断方法が判る。これも、決算書とか読めた方がイメージしやすいと思う。ちょっとタイトルがいやらしいが、株主にとって良い企業とは?という本。特に「急成長」という事にこだわっている。この考えの一部はバフェットに引き継がれていることがわかる。フィッシャーもバフェットも興味のある企業は徹底的に調べる。そして、多くの人と話をして、世間全体の状態に目を向ける。情報はできる限り多く集め、そして鵜呑みにしてはいけない。
・バフェット投資の真髄
堅い文章の印象がある。論理的な文章。投資にまつわる過去の理論や手法にも触れているので、色々勉強したい場合は、この本に出てくる理論、人物を調べていくと面白いかもしれない。学術的な方向になってしまうが。
・証券分析 【1934年版第1版】 (ウィザードブックシリーズ 44)
ベンジャミングレアム著。新品だと1万w。超難解らしいので、まだ買ってない。本屋で見つけたが、広辞苑より分厚い。そのうち中古で買う。
これよんだからと言って成功する訳でもないんだが、成功した人の本を読むのは非常に面白い。なんて頭が良いんだろう。よくこんな事思いついたな。良くここまでできるな、と。自分の努力の足りなさをひしひしと感じる。
先週から作り始めた「ひこにゃん」。ガチガチに乾いたので、削りに入ってみた。が、やはり兜が邪魔で・・・。ガサガサ動かしてみたら取れそうだったので、思いっきり引っ張ったら抜けた。中はしっとり湿り気ありで、乾いてないらしいw
兜が破れたので、補修しつつ。顔に餅っぽさないので、粘土を盛り足して、今週の作業は終わり。

こんなもん作ってますw

去年は何をしたのか書いてなかったらしく、後半は新曲作るという意気込みのみ記録あり。ということで、今年は記録しておこうかと。といってもビックイベント無いのだが・・・
初日は、土曜日なので、通常通り、新聞買って、ドトールった。最近の土曜日の定番。読破したら、散歩がてらにブラブラ。
日曜は、姉PCのメモリを求め、秋葉原へ。人多くて、メモリ買って、MIDI楽器館見て帰宅。そのままに子玉まで行って、ペックでパンを買って帰宅。
月曜は、南町田に「お値段以上ニトリ」があり、行ったこと無いので行ってみた。得に欲しい物はないんだが・・・。で、アウトレットモールにモルガンあるので寄ってこうと思ったら、違う店になっていたw
火曜は、無印って、そのままスタバへ行って読書。用賀倶楽部でパンを買ってみた。美味しかったので、また買ってみよう。
しかし、最近出かけても何も買わず帰る事が多い。「ま、無くても良いか」で終わらせるテクを身につけたらしい。でも、パン屋あるとパンは買ってしまうw
で、バフェットの本をGW前に3冊買い増したが、読み終わったのは1冊。5月中に読み終わらせたい。最近のアマゾンは激安な中古も豊富でお得です。にしても、バフェット哲学は面白い。
あと、曲の枠が完成。読書もして、7社を分析してと、趣味で充実した休日。いつものことだけど。
先日アド街でやってたので、ぶらっと行ってみた。舎人ライン?はゆりかもめ同様のタイヤの付いた無人電車だった。そして値段もゆりかもね並に高いのだが。下にはバイパスが走っており、バスがある(あった?)。電車必要だったのかなーと思った。開通記念ということで、舎人公園は大賑わいでした。のんびり、ぶらっとしようと思ってたので、失敗した感じ。折角着たので一周して帰ることにした。
中央には巨大な池があって、とてもいい感じの景色。この淵に段差の無い池はかなり好き。イギリスとかにありそう(と個人的に思ってる)。



月並みではありますが、桜の写真。
その沿道に咲いていた鈴蘭もおまけ
歩いて2時間程かかる長い呑川緑道
桜が途切れることなく咲いておりました。
(アップし忘れてたので2009年に公開w)


1月末、UAD-1 Expert の価格改定が海外で行われてたようだが、日本での価格変更は今の所されて無い。為替だの日本語化だので出来ない事情もあるんだろう。で改定価格はUS$999→US$749。Expert Pakは専用のソフト買えるチケット$500分が元々付いている。で3月からキャンペーンで、$150分更にプラス。で何かで賞貰ったらしく、そのキャンペーンで$25分更にプラス・・・合計$675。1万ちょいでカードを買ったことになるという、恐ろしいキャンペーン ラッシュ。これを逃したらいかん。(個人輸入品は代理店のサポート対象外です)
ということで、またまた海外配送可でUAD-1売ってる店を探す。Cubase4買った店は、Powercoreしかない。AudioMidiというお店を発見。配送料は$110くらいらしい。それでもまだ安いような。専用ソフトはどちらにしろ英語のサイトで買うことになるし、日本語版買うのってサポートくらいなもんか?でも、中古で買ったら同じ事? そもそもカード類で修理した記憶がない・・・。じゃ、決行ということで。
で、金額高いとかいう理由で、クレジットカード(VISA)が使えないハプニング発生。中継してる銀行が渋ってる模様、カード発行会社はOKと返事したらしいんだが。PaypalはUS内のみ可能と謎な事を言われ、銀行振り込みしか残っていなかったw。確か手数料が5000円位かかった記憶が・・・。2日程悩み、キャンペーンもある事だし、とりあえず振り込んでみた。三菱東京UFJ窓口から振り込み、手数料は4000円。レートは朝10:30のレートで104.35円。(振込み先の銀行から、口座間を移動する時にお金かかるかもと言われたが、そのオプションは無し)
メモ
3月04日: UFJより振り込む
3月13日: AudioMidiが入金を確認
3月14日: AudioMidiから出荷
3月14日~18日: ONTARIO空港着いて、なぜか4日滞在
3月18日: ONTARIO空港から、ANCHORAGE空港へ移動
3月19日: CHIBA着
3月21日: 到着
最後に税金がかかるらしく、消費税+地方税で2000円徴収。Cubaseの時はかからなかったから、ソフトはかからないのか?。合計$769.05+6000円。日本で買うよりは安いけど・・・カード使えないって凄く不便。Cubaseの方が高かったのに・・・。Masterだったら買えたのかなー。
早速、PCに突っ込んでみた。しかし音関係すべてにノイズがw。そして、外すと消えるw。まじかよーと色々調べたら、どうも64Bitが問題じゃないかと思えてきた。なので、32Bit版XPに入れなおしてみたら、なんの問題も無く鳴っておりました。ここで64Bit版を断念する事になるとは、ドライバー出ても動かない事もあるって事ですな。残念・・・・。


sofmapとamazonでの値段
サウンドハウスで買う:UAD-1
谷中、根津、千駄木=谷根千という事らしい。猫が多いらしい情報を入手したので、散歩がてらにおでかけ。が、エリアが広すぎで猫にあえたのは、夕焼けだんだんだけでした・・・残念。細々とした住宅街で、下町と呼ばれるものらしい。田舎育ちだから、これが下町だ!と言われれば、そうなんだーと思うしかないw。
TV、雑誌でも取り上げられてた影響もあるのか知らんが、観光客が多かった(自分含む)。団体で散歩してたり、カップルで写真とりに来てたり、数人の女子グループ、老夫婦と、良い観光スポットになってるみたいだ。普段の下町を見るなら平日が良いのだろうか?
Live Mapsで谷根千あたりのスポット


そして、プロテインが無くなりそうなので、イチゴ味を買ってみた。味によって売値が違うし、時期によって変動してるっぽい。安い時にまとめ買いが宜しいかも。で、イチゴ味・・・薄いお菓子のイチゴ味。バニラの方がおいしい。しかも、味だけが違うのかと思いきや、たんぱく質の量なども少々違うようだった。

いちご味
たんぱく質含有率: 86.7%
BCAA: 142g
グルタミン: 33g
ココア(追記2008.12.05)
たんぱく質含有率: 86.5%
BCAA: 140g
グルタミン: 33g
プレーン(追記2009.02.08)
たんぱく質含有率: 92.9%
BCAA: 216g
グルタミン: 51g
スキムミルクっぽいので、意外に飲める+1kgなのでお得
ということらしい。細かい違いはもっとあるかも知れないが。
ケンタイ スーパーデリシャスタイプ
真剣にやるなら、マッスルビルディングタイプか。ちなみに、筋トレ2ヶ月目で、体脂肪変わらずに、体重が2kg増えた=筋肉だけで2kg増えたということか?基礎代謝は40kcal増えた。
amazon.co.jpで買う
100%CFMホエイプロテイン スーパーデリシャスタイプ ストロベリー 700g
100%CFM ホエイプロテイン マッスルビルディングタイプ
オフィスから新宿方面に、ちょっと前から変わった柄と形のビルが出来てて気になっていた。海外ブランドのビルにしちゃーでか過ぎるし。
愛用のカナル型イヤホン SE210を入院させるべく、滅多に行かない新宿ヨドバシまで行ったら、そのビルが視界に入り、ちょっと衝撃的な再会だった。つーか、その存在を忘れてただけだが。
形状もボラギノールな感じというか、ロケット的で、かっこいい。遠目からみた縞模様は、近くで見ると、何層にもなっていて、奥行き感のあるものだった。早く完成しないかな。
↓損保ジャパンビルの曲線とモード学園ビルの曲線が、曲線フェチにはたまらないなと。でも上手く撮れませんが・・・。欲を言えば、ネジれが入ると更に良し。
Shureで3代目のSE210、9ヶ月程で被覆が割れてしまった。被覆割れ防止のカバーを付ければ内部で断線し、そのまま使えば被覆が割れる。いずれにしても9ヶ月程の寿命らしい。保証があるので倍の寿命としても18ヶ月で1万~2万のコストとなる。良い音で音楽聴くために出すべき金額なのだろうか?線が切れただけで本体は無傷なので、捨てるのは勿体無い。

SHURE SE210の価格比較
Ultimate ears Super.fi3 Studioの価格比較
Ultimate ears Super.fi5 EBの価格比較
Ultimate ears Super.fi5 Proの価格比較
サウンドハウスでSuper.fi シリーズの価格
英語の勉強の為に「The Hobbit」のオーディオブックを買ってみた。(昔もLoad of the Ringsを買ったような・・・)。今回は本も1冊で済むので良いかなと。で、Amazonで買ったんだが、送料(600円くらい)入れても海外から買ったほうが安い。届くまでは2週間?かかるんだが・・・。しかも、アマゾンで注文後、ケイマン(Amazonにマーケットプレースとして参加してるお店)の注文ステータスのところで、住所とか名前の一部が文字化けしてたので、英語表記に直した方が安心かもしれない。
で、開封してびっくりしたのが、箱が潰れてたw。いや、そんなもんだろうと思うので、びっくりしたのはそっちでなく、10枚組みのCDを、2個のケースに分けて入れてるんだが、3枚、7枚に分かれてた事。他のオーディオブックで作った箱同士ではないかと、友達は推測してたが、その真相は?

で、iPodではオーディオブックとして登録すると再生速度を「はやい」「おそい」と変える事ができる。検索したら、第~世代以降対応とかいてたが、初期iPod miniでも出来たから、ひょっとしたらファームのバージョン次第じゃないのだろうか?。速度を変えるところは、
設定→オーディオブック→速度
速度変えて再生するには、AACでエンコして、拡張子をm4aからm4bにする。iTunesのオーディブックにぶちこむ。選択して、情報のジャンルを「Books & Spoken」にする。
沢山ファイルがあるときは、メモ帳で
ren *.m4a *.m4b
と書いて保存し、拡張子を.batにして、m4aファイルがあるところに持っていってダブルクリック。一瞬で変換終了。
しかし、遅くなるのは良いが、声にエコーっていうか、コーラスかかったみたいになる。あまり期待しちゃいかんが、速度は2割(どんくらいだろ?)落ちる感じ。
4年程使用した電子辞書(Sharp PW-M710)を買い換える事にした。壊れた訳ではないが、百科事典と手書きウインドウ、そしてバックライトの必要性を頻繁に感じてたからだ。当初は英和・和英目的だったので間に合ってたのだが、あれがついてたらなーと思う回数も増えた。
ということで、百科事典といえば、ブリタニカ。しかし、ブリタニカ付を選ぶと選択肢が少なかった。しかもどれも、上位機種だったりする。色々見比べた結果、XD-GW6900に辿り着いた。もうこれ以上必要ないって程の100種類。経済・金融関係もあるので更によし。家帰ってWikiで調べようなんて事もなくなりそう。

で、通販サイトみてたら、プロテインが妙に気になってしまった。今のは美味いらしい。10年前と、8年程前に筋トレをやってて、その時にプロテイン(ザバスとか)を飲んでいたのだが、結構毎日飲むにはきつかった記憶があった。そして、ホエイプロテインというのが吸収が良いらしく、その効果の程も知りたい。ということで、筋トレをはじめてみた。そんな理由でかw
一日置きに、全体的に鍛えるようなのを2セット。筋肉が付くメカニズムは、筋肉の切断と再生なので、切るイメージをしつつ、パンパンになるまでやってる。元が貧弱なので、腕立て10回でも十分だっていう・・・w。一ヶ月続いたが効果はありそう。歳もとったし、筋肉付きにくいかなーと思ったけど、意外にふっくらしてきた。恐るべしホエイプロテイン。あと数ヶ月は続けてみよう。続けるのって大変なんだけど、こういうのって精神修行でもあるので、ある程度の期間はしっかり続けないといけない。

先日、中国人の方から、SoundClickで聞いた音楽が気に入ったので使いたいとメールが来た。そしたらなんとメガデモをやってる人達だった。今作っている作品に使う曲を探していたらしい。自分も一応デモ作ってた事を伝えたら、彼もびっくりしておりました。そらそうだw。
さて、LNGを使いたいが長過ぎるらしい。当然のはなしだ、メガデモなら3分がいい所で、長くても5分だろうか。音楽だけで参加するという機会も珍しいので、時間作って短いバージョンに編集しようと思う。次の曲の下地が完成したので、Mixingをしようかと思ってたけど、暫く寝かせておこう(パン作りだとベンチタイム)。こんな寝かせも本当は必要なんだと思う。さて、明日から取り掛かろう。締め切りは無いらしいが、1週間を目標にしてみよう。