「論語」の経営学

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 10月号のハーバード・ビジネス・レビューの特集。
 高校生くらいにやったような記憶がかすかにあるが、「子曰く」 だけは覚えてるw。いい歳なので、論語を通して、社会に生きる者として、経済の中に身をおく者として、心の片隅において置かないといけないんじゃないかと思う。
 しかし、この本は高い。リーダーを育てる為の本のようなので、発行部数からすればこんな値段なのかもしれない。一応、論語関係の文庫本を軽く見たが、こっちの方が実用的なまとめ方だった。もちろんリーダーでなくても必須だと思う。人として。
ちなみに英語で孔子はConfucius、論語はAnalectsらしい。Wikiで
Analects
Confucius

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