「モネとジヴェルニーの画家たち」展

Share on FacebookTweet about this on TwitterPin on PinterestShare on LinkedInShare on Google+Share on RedditShare on TumblrEmail this to someone

いつもの美術館メモ
「モネとジヴェルニーの画家たち」展へ行ってきた。場所は文化村ザミュージアム。
フランスのジヴェルニーに集まった画家たちの作品展で、印象派。
印象派はやっぱ好きだなー。光と空気感が良い。
解説よんでると、モネは水面で現実と虚構を表現しようとしたみたいな事が書いてあった。確かにそれもあるかも、というかそういう視点で睡蓮とかをみてくと面白さも増すかもしれない。
にしても、モネの絵は絵の具がてんこ盛り。ああいう感じは小さい写真や、印刷物じゃ判らない。実物見てこそ。
で、今回気に入ったのは、
ジョン・レスリー・ブレックの 秋(新月)、ジヴェルニー
リチャード・エミール・ミラーの水のある庭 (4枚目)
英名は the pool らしい
やはり、JPGで見てもイマイチ
しかし、こういう絵を観てると、写真撮る時とか、曲作るときの参考になる事が多い。しかし、それを曲や写真に落とし込むセンス?技術?に足りないのが、いかんともしがたい。

Bookmark the permalink.

Comments are closed