Jasper reports でレポートを作る その1

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Ubuntu 11.x に Jasper Report をインストールしたので、これからはJasper Reports での作業にフォーカスしていきたい。

 

サンプルは観られるようになったので、次は自分のデータを取り込んで、同様なグラフや表を出力できるようにしたい。Jasper Community を見ていると、Jaspersoft Studio と Jaspersoft iReport の2種類あるようで、明確な違いが簡単には判らないが、eclipse ベースか、netbeans ベースかによるようだ。その違いは netbeans のサイトに書いてあるが、内容が理解できないw。Open Source なので色々試してみるのが早いと思うので、Googleでの検索結果が多い方をまずは導入しようと検索してみたら、iReport の情報が多かった。

 

iReport に関しては、日本Jasper ユーザー会の方々がチュートリアル付きで解説されてるので、ある程度のところまですぐに使えるかもしれない。
日本 JasperServer ユーザー会 (JJSUG)

 

この辺を参考に iReport をWindows環境に入れて、Ubuntu の JasperReports Server にアクセスする形でやってみようかと思う。サーバーでは、Jasper Reports Server をインストールしたときに、 iReport も一緒にインストールするかウィザードの最後で選択できる。

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