Ubuntu 日本語版と海外

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Ubuntu日本語版を海外で使ってるのだが、どうもUpdateでこける。色々な修復方法がネット上ではあるのだが、どれを試してもこける。

元々PHPの拡張機能追加でUpdateが必要だったのだが、こけたためにWordpressやらが動かなくなってしまった。Ubuntuのアップデートも65個だけどうしても更新されない。何度やってもこける。

LTE版が悪いのかと思い、最新版の12.10 日本語版を試すもやはり同じ症状。

アメリカで使用してるので、ファイルを取りにいくのはUSのサーバーでファイルが違う可能性がある。もちろん日本のサーバーを指定したりしてみたが、症状は改善しなかったので、違う問題かもしれない。

 

ためしに、12.10の英語版でやったら、すんなりアップデートまでできでしまった様に見えたが失敗で終了w
どうしたものかと・・・。調べる方法はいろいろあるようだが、時間がない。インストール開始する程度の時間ならあるので、色々入れて動いたものを使用するのもありか?

 

結局のところ、12.10 に関してはビデオカードがしょぼいとウィンドウシステムがこけるようだ。この非力なマシンはシングルCPU時代のオンボードVGAなので当然起動しない。

 

そこで、12.04LTEに戻して、更新したら、また同じ問題で更新エラー。仕舞いにはSynergyやSambaすら失敗する始末。更新せずに使うのがいいのかな?

しかし、なんでダウンロードに失敗するのかが問題だ。自動で推奨するサーバーを選んだんだが、どうも既にファイルが存在しないサーバーを選んでるようだ。そのひとつの ntuoss.org ドメインは既にドメイン業者に所有されページはあるもののファイルが無い状態だ。そのため更新が失敗するのだろう。何回か推奨サーバーを自動選択させるも同じところを選んでくる。手動でやるしかないのかな・・・

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