Foodfacts.com というサイト

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foodfacts.com というサイトがある。
アメリカで販売されてる食品をランク付けしているサイトで、体に良い物が多ければA、悪い物が多ければFと評価される。

低カロリー、低塩分、食物繊維が多いといったような物は「良い物」としてカウントされ、飽和脂肪酸、着色料、砂糖、合成したなんかは「悪い物」としてカウントされている。

例えば、バーガーキングのテンダーグリルチキン なんかはFランク。その下に、良い物が1個、悪い物が7個 と表示される。その下の赤丸部分の「Lean More>>」をクリックすると、良い物、悪い物の一覧を見る事が出来る。実際に使われている物は、青丸にあるように、色分けで表記される。この食べ物の場合、「Controversial(オレンジ文字)」が含まれてて、それがズラズラズラと書かれている。こんなに入ってるのも珍しいのではないかと思うw

 

Foodfacts-view

オーガニック信者ではないが、オーガニックを謳った食品は、材料だけでなく、カロリーや塩分などにも配慮してる事が多いので、味の濃いものは好きではないのもあり、できればオーガニックを謳った食品を買っている。安全だからというよりは、問題が少ないだろう方を選ぶようにするだけで、上記の食品は絶対食べないという訳ではない。とはいえ、ファストフードの食品は口に合わないので、食べる事はまずないのだがw

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