アメリカでのスクリーニングツール

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そろそろ株の銘柄選考でも行おうかと思い、スクリーニングツールを物色中。

E*Trade でも E*Trade Proというのでスクリーニング出来るようだが、月額$90も払わないといけないので問題外である。日本の証券会社なら普通にある機能なのだが・・・
(訂正: E*Trade US でも無料のスクリーニングツールがあった。)

 

そこで無料のスクリーニングツールを検索してみたら、Finviz.com というサイトを見つけた。オプションが沢山あるが、ひとまず、PBR、PER、ROE の基本項目に入れて現在割安の可能性があるものから調べて行きたいと思う。200社くらいでてくるが、0以上ってどこでやるのかまだ判らないので、赤字企業も入ってると思われる。

ひとまずざっくり見たいところだが、日本語のあの用語は英語で何なのか、逆に英語のこれは日本語のどれなのかが全く判らないので、暫くはまともに調べられないんじゃないと思う。

しかし、やらない事には始まらない。

上げ相場で割安銘柄がまだ残ってる可能性も低いので、次の下げ相場までには見つけておこう。いつなのかは判らないのだがw

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