即新居に引越し

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とはいかず。

12月に新居を見つけて、1月くらいには引越しして、グリーカードを申請なんて思ってたが、現在の部屋の契約が残ってる事を忘れてた。

米国の賃貸アパートはだいたい1年契約。早期退出は残金を払って退出となる。携帯の2年縛りと同じ仕組み。

ここのアパートは10月に入ったので、まだ9ヶ月も残ってる。一先ず、管理会社に話すると、re-letというのを申請すれば残金を払う必要はないとの事。

ということで、早速re-letに申し込んだ。内容としては、次の入居者が入れば、それ以降は家賃を払わなくて良いという事だった。次の入居者は新規で1年契約できるのかと思ったら、私の契約期間までらしい。1年だと思って案内してたら、管理会社の人に注意された(笑)
しかし、長い方が会社にとっても良いと思うんだけどね。謎な仕組みだな。

まずは、おきまりのCraigslist に登録。時期が悪いのか、殆ど問い合わせもなく、来ると言って連絡しないうえに来ない人もいる有様。天下のCraigslistとは言え、一件だけじゃ心配なので、hotpad.comというサイトにも登録。こちらは2週間経って2件問い合わせが来ただけ。やはりCraigslistの方が宣伝効果は高い。

とはいえ、3週間掲載して1人見に来ただけなんだか…

見学後、連絡無かったので他に行ったのかと思ってたら、急に連絡が来た。どうやら申し込むらしい。ラッキー

後は、審査が通って契約完了すれば、俺は追い出される形になる。今回の人は入居日の相談をしてくれたので、ホテル滞在は短くなるだろう。ホテル滞在は、会社に辞める事をまだ言ってない、というか、いつになるのか分からないので言えず、退社日と退去日がずれるだろう事を想定。こちらは2〜3週間後で辞めれるので、数日ホテルから出社する事になるだろう。

なんとか審査通って欲しいなー。管理会社も1人に見せていたので、誰かしら入ってくれるんではないかと。

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