Global4本目

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といっても手元にあるのは、2本のみ。

渡米する際に、三徳包丁(G-46)とパン切ナイフ(G-9)を姉に託し渡米。

こちらでは1000円程度のナイフを購入するも、切れ味の悪さにイラッと来たので、安く済む三徳のミニ(GS-35)を買ってみた。毎日つかうわけでも無かったので、これ事足りていた。

そして、結婚後、頻繁に料理を作り出したので、ミニナイフでは長さや高さが足りず。白菜、キャベツ、大根が切りにくいし、みじん切りすると、低いので、握った指がまな板にあたり深く切り込めないという、予想外の自体にw

運よく、仕事も見つかったので、ナイフもフルサイズの三徳を買う事にした。ミニとの使い分けは不明。果物ナイフ的に使えば良いのかな?

日本に置いてきたG-46をと思ったら、刃のわきがエンボス加工してるG-48というのを発見。吉金工業のサイトには載ってないのだが、きゅうりが良くくっついてた記憶があるので、このエンボス加工してあるタイプにしてみた。

Proシリーズとかもあるようだが、毎日使っててもGシリーズで間に合うし、1-2ヶ月に1回も研げば十分切れ味は維持できる。Globalは手入れも楽だし、よく切れるしで、一生使い続けそうな気がする。安いパン切りナイフ使うなら、研ぎたてのGlobalの方がはるかに綺麗にバケットを切れたりもするのもありがたい。

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