転職活動を再開

Share on FacebookTweet about this on TwitterPin on PinterestShare on LinkedInShare on Google+Share on RedditShare on TumblrEmail this to someone

転職先はコロラド州にして、転職活動する事にした。

 

妻ともに、このエリアには飽き飽きしてきている。転職しようにもガバメント系の仕事ばかりだし、妻も現職が4年程で転職するには良いタイミング。そして、毎週のように登山行ってたおかげで、登る山も無くなり。アメリカらしい大自然を満喫したいけど、そんな場所も無い。NYのように大都市でもなく中途半端だし、そもそもここに住みたくてアメリカに来たわけではなく、成り行きで5年(1年はミシガン+イリノイだが)。

 

そんな訳で、色々検討した結果、大都会なら東京が良いけど、日本に住む前(計画してる訳ではない)に他の州を!という事で、絞りこんだら、コロラド州になった。アメリカらしい大自然がある。雨が少ない。東と西が嫌になってきた人が多い。登山道が多い。大企業が進出しだしてきてる。

 

そもそも他州への転職はどうすれば良いのか?っていう所から始めたが、これというった正攻法も無く。IT系ならリロケーション対応とかもあるので、引越し代は自分持ちにすれば、比較的見つかるだろうっていうくらいの事しか分からず。多分、IT系の私が仕事を見つけて、引っ越しし、それから妻が仕事を探すという事になるだろう。

 

履歴書の住所の所は、どっかのサイトに書かれてた、Relocating to Denver, Colorado という表記に変更。現在のエリアのエージェントから相変わらず電話がかかってくるので、あまり効果ないのかも。

 

Monster、Indeedとか、色々仕事探しサイトあるけれど、Indeedくらいしか、希望地を記入できる欄が用意されておらず、検索をメールで購読できる機能もIndeedしか使えてない。そして、今回もHired.comを利用。Hiredの担当から1社紹介され、CEO面接、エンジニア面接までしたが、その後返事が無いのでダメだったのかもしれない。話はうまく出来たと思うんだけどね。何かが足りなかったんだろう。

 

その他にも、Indeed経由で2社見つけ、1社はリクルーターとTEL面接し、他のエンジニアと比較するので次回の連絡1-2週間後とかで、他の1社は、Front-end Developerが埋まってしまったけど、Full-stackのポジションあるけど、面接してみる?という状況。そういえば、まだヴァージニアに住んでて、引越し代は自分で出すと言ったけど、うちはローカル採用だけなんですと断られた会社も1社あったな。

 

DCエリアよりも少ないけれど、何かしらの反応があるので、そのうち何と見つかるんじゃないかな。そのうちでなく、直ぐにでも引越ししたいんだけど。

Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です