8ヶ月ぶりの新曲だった模様。この曲自体は短時間で完成した。
現在の環境で最後の曲になるだろう。
これで、なんとなく一区切りついたので、機材の処分も始めた次第。
今回は、iZotope の Stutter Editで楽しく遊んでたら完成。
The Beginning by viep
広告: Soundhouse
8ヶ月ぶりの新曲だった模様。この曲自体は短時間で完成した。
現在の環境で最後の曲になるだろう。
これで、なんとなく一区切りついたので、機材の処分も始めた次第。
今回は、iZotope の Stutter Editで楽しく遊んでたら完成。
The Beginning by viep
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なんとか新曲完成。
いつも通りの手順で作成。いつものようにMixingしつつ曲作り。
いつもの最終仕上げの方法だと、静かな部分が想定より大きくなるので、その辺も考慮しつつ作成。そして、仕上げのプロセッサーも減らして、元の音大きめにだして、ちょっとだけ音圧稼ぐ方法をとってみた。NEVE33609やFaire Childをリズムのメタル系にかけると面白い感じになる事をしった。こんな高価プロセッサーをつかえるのも、UADのなせる業。ありがたや。
で、今回から使い始めた、iZotope の Stutter Edit マスタリングソフト Ozone とか出してる会社が、BTと共同で開発したソフトらしい。
DEMO版使ったら、まんまBTサウンドで、使いすぎると似すぎるなーと心配だったが、FXで使うとかなり良い。てことで、キャンペーン特価なのもあり即購入。ダウンロードで買ったんだが、パッケージもでてたらしい。
サウンドハウス: iZotope Stutter Edit
で、ブレイクとか、後ろで流してる小さい音とか、終わりのところとかに使ってみた。個人的にはお気に入りなVST。
なんか久々に完成したなーと思ったら、昨年の11月以来だった。ずーっとコレ作ってたわけではないのだが・・・
色々、諸々いつもどおりの手順。ほぼ作曲手順は、自分なりに体系化できたんだと思う。あとは満足いくものが出来ればなー
Tech House TutorialっていうPDFがあったので、それやってみた後に作った曲。リズムの作り方が変わって、グルーブ感が出たかは微妙だが、少なくともパソコン臭さが取れたんじゃないかと思う。DAWソフトの基本的な機能(クオンタイズでSwingや16tr)をつかっただけなので、もっと早くに気づくべきだった。
SoundCloudというサービスを見つけたので、今後はこれを使ってみようかと思う。曲にコメントなんかが使える。ミュージシャン用SNSかな?。アップできる曲がWAVにも対応しているし、曲時間が無制限なので、1時間超のDJミックスなんかも上がってる。以下のプレーヤーの場合はMP3の128bpsに自動的に変換してくれる。無料ユーザーでも色々便利な機能がある。
現在スピーカーを3種類使用(5インチ、6.5インチ、8インチ)。中古で売っても購入価格と同じっていう特価品のためお試し中。3台(Yamaha HS50m、EVENT 80/80 bas、ADAM A7)使った印象は
・HS50mは、中低音(400Hzあたり)が聞こえにくい。5インチ全般かもしれない。
・8インチじゃないと低音(60Hz以下)は鳴らない。
・EVENT、ADAMとメーカーが違うが、音の傾向が似てる(モニタースピーカーだから?)
・リボンツィーターは高音が良くでるが、曲作りにはそこまで必要ない。(CD規格が20Hz~20kHzだから)
・カーボン製ユニットは見た目以外の違いはない
8インチあれば間に合うが、普段使うには低音が出すぎかな、一軒家ならまだしも。だからといって、5インチでいいかといえば、中低音が見えにくいので、バランス取りがちょっとシビア。できない事はないんだが。でも、6.5インチであればかなり楽して作業できるし、中低音もよく見える。しかし価格が高いw
テレビの大画面だと、化粧のアラが見えやすいが、それと似ているw 小さいので作業はできるが、大きいほうが楽。さてどうしようか・・・
和名「揚子江」。いつもの事ながら登録時のジャンルに困る。んー今のスキルとセンスはこんなもんなんだろう。なんか見えるまで色々作ってみるしかない。
今回のマスタリングっぽい作業は、いつものを使わない事した。あの作業手順でやると、目立たせたくない音まで目立ってしまい、なんか納得いかない仕上がりになってた為。なので今回は
1.リミッター: 若干出っ張りを削る
2.EQ:バランス微調整
3.リミッター:目的のdBまで上げる
でやってみた。こっちの方が好きな結果になった。Mixingの段階でほぼ完成してるので、この程度で良いのかもしれない。これから他の方法も模索してみよう。
Sound Click なんか1曲のみのプレーヤーが無くなっていた。使い心地が微妙だな。
VIEP audio projects
新曲完成。作り方、仕上げ方はいつもと同じ。作業工程もまとまってきて、もうセンス次第な感じ。曲の不出来さがなんともしがたいw 気に入った曲を真似して身につけていくしかないかな。
曲名は海洋探査艇のしんかい6500。いつものように曲名は後付け。次作は静かな曲になるっぽい。
今回はかなりゆる~い曲。何度も寝そうになりながら作ってみた。個人的には良い出来だと思う(出来立てはいつもそう思うw)。むしろこういうジャンルの方が合ってるんじゃないかと・・・。といってもそれはそれでヤリガイを求めると、苦手なジャンルに挑む方が正しそうな気もする。
今回はプチマスタリング方法を変更。いつもはLimitterでちょっと持ち上げて終わりなのだが、今回はエンジニアのチュートリアルのExample1に沿ってやってみた。この方がまとまりよく持ち上がる感じがするし、色付けの工程も入れられるので、更に自分好みに出来そう。Limitterのみのと聴き比べると、若干メリハリのある感じに仕上がっていた。スタジオだと、ハッキリ違いが判るんじゃないかと思う。
(Mixing後は24bit、-10dbにして吐き出す)
1. Limiter
ところどころ飛び出た部分があれば、これで切り落とす。attackは早め、Releaseは超早く。2~3dbかせぐ。
2. Compressor
目標は2dbかせぐ。Attack Releaseは曲に合わせる。ゲインのかせぎすぎは禁物、やさしくかせぐ。
3. Equalizer
Mixingのミスを補修し、高音に空気感を入れる。
4. Compressor
全体をまとめる。1.5db以上はかせがない。Attackは早く、Releaseは遅く
5. Multi band compressor
必要ならば使うが、個人的には使わないらしい。(今回は自分も使ってない。)
6. Limiter
音を割らずに、最大限のVolumeにするのが目標だが、やさしく上げることを忘れないように。
7. Dithering
24bit → 16bit に綺麗に変換
詳細は以下で
Audio Production World
3ヶ月ぶりに新曲完成。Mp3にしたら、金物が割れたのだが、128kだからしょうがないかな。Sound ClickとMyspaceの制限でもあるわけだし。ビーチを走りまわってるイメージか。
今回は低音もの、太鼓もの、金属もの、メインメロディ、PAD、FXなどをGroup Channelに突っ込んで、まとめてコンプか、リバーブをかけてみた。前作よりは配置、バランス、まとまり感でて、空間も広くなった気がする。家の環境のクセが判ってきた+ミキシングに反映できるようになったのかも。もっとミキシングで作りこめるようになれば、他の環境でもミキシングがそれなりにこなせそう。次回作はCC121でやることになる予定。コントロールできるトラックが無限大になるので楽しみ。
ラジカセチェックに使ってた、Edifierが不調。電源きると、オーディオI/Fが落ちる。電源と、RCAケーブルくらいしか接点ないので、非常に危ないんじゃないかと。ポップノイズが逆流してる?そんな事あるんか・・・でも、安物だしな。ラジカセチェック用でも、それなりのメーカーもんが良いね。食べ物と一緒で、それなりの価格、それなりのメーカーを選択する方がよさそう。
LNG = Liquefied Natural Gas = 液化天然ガス(詳細はWikiPedia参照)
従来の命名規則に戻り、曲完成後に命名。曲調は最近のTranceで、BPMは140。今までは、曲の展開が無理やり臭いところがあったので、一般的な曲のように長めに作ってみた。そのせいで8分に伸びた。歌謡曲では珍しい長さだが、クラブ音楽だと普通っぽいような。
全体的には、こういう方がウケが良いのではないかなーと思う。判り易いっていうか、王道というか、ありきたりな感じ?で、踊りやすい(ハズ)。Sound Clickで、前回のより(Before Sunrise: 最高218位)は上位に食い込めるんではないかと。
今回は製作手順を変え、イメージを用意して、それに合わせて曲作り。という手順でやってみた。そしたら、以外にサクサクっと作業が終わり、手直しも色々入れて、もう十分かなと思うところまで来たので終了。
で、イメージは、明け方の浜辺をイメージした、IBIZAとかかけそうな緩いトランス。お決まりのように出来上がったのはトランスで無いのだけれどw。兎に角、明け方のオレンジ色の太陽が上り始める景色がイメージできそうなので良しとしておく。そして、柔らかく、優しい感じが表現出来たんではないかと思う。個人的には満足な仕上がり、今のところは。タイトルは映画にあるらしいが見てないが、一応あらすじだけ読んでおいたが、イメージかぶってもいいかなーと思う。
Sound Clickが埋め込みタグを使えるようにしたみたいなので、↓な感じでプレーヤーをペタっとできるようになった。
9月分の曲は出張で10月にずれ込んだらしい。とりあえず、完成。
ハウスっぽいの作ろうと思ったが、ハウスとはこうだーというのが不明なせいか、結果はコレだw。結果が違うのは何時もの事なんだけど。
シンセの音、メロディーを絡み合わせるのは楽しい。そして、pad Kontrol買ってから、リズム入れるのも楽しくなった。でも練習しないと、複数打楽器は打てない・・・もちろん1打楽器1録音w。これもDAWのなせる業?。

なんだかんだで月1曲のペースになってるような。涼しげな感じ。BMP175だっかな?ドラムンで使われてそうなリズムにしてみた。キックのコンプでの潰し方が判ってきたような来ないようなw。曲作りが体に馴染んできたような感じで、ある程度自由にできる感じ。もう少しで体の一部になりそうな予感。そのうち良い曲もつくれるようになるだろう。
Sound Click
タイトルはMoisture。Sound Clickで聴く
いつもの事ながら、最後の方は聴き飽きてくる。そして、難しい難しい。とりあえずこんなレベルだろうか・・・。進歩してんだか、してないんだか微妙だな。なんとなーく曲作りのコツらしきものが見えてきて、道具も上手く使えるようになってきた感じで、なんかフルスケールの鍵盤は思いの他しっくり来るサイズだった。遊びとは言え小さい頃から家のピアノで遊んでせいだろうか?。それともフルスケール鍵盤はそれくらい多くの人に合うサイズなのだろうか?にしても、ピアノ弾かないからといって、ミニスケールのmicroKontrolを買った訳だが、失敗だったようだ。機材に関しては安い物から色々買って、遠回りした感じだが、自分的にははじめから高い物買うよりも、今の方が格段に得る物があったと思う(素直な気持ちで)。もちろん、曲作りの上達という目的では遅れたのだろうと思うが、幅広くな精神なので。。。
さて、フルスケール鍵盤で調子乗ってきたので、リズム強化の為に、KORGのpadKONTROLなんか取り入れたら、もうすこしノリの良いリズムつくれんじゃないかと。鍵盤でも良いっちゃーいいのかも知れんけど。そういえば、microKontrolにもこれまた小さいPAD付いてたが、鍵盤とくっ付いてるし、小さいしで使いにくかったなー。padKontrolはどうなんだろか。
ピアノを使った曲を以前から作りたいを思っていたが、偶然にも出来てしまった。Sound Clickで聴く
こういう感じのを前から作りたいと思ってたんだけど、なかなか作れなかった。とりあえず、自分的には好きな曲調で、かなり満足。ここ3日はこの曲ばっか聴きまくって、外で聴いたり、会社で聴いたり、また家で聴いたり、微調整の連続で、いつもよりもかなり丁寧に仕上げた(つもり)。とりあえずお疲れさん。GW後半は新たな曲作りと、気分転換の散歩で満たしてみよう。