カテゴリー:PC

Antec P182というPCケース

 以前デザインが気に入って購入した白いPCケースを、DAW用途で評判の良いAntecのケースに置き換えた。P180を候補にしてたんだが、Sofmapのポイントの都合上、P182になった。(なぜかSofmapのオンラインでP180は取り扱ってない)。色はガンメタでかなり渋い。話は飛ぶがガンメタって、車では黒っぽい色にメタリック入れたものが多いので、個人的には黒メタリック=ガンメタなんだが、元々はGunmetalと言って、主に拳銃に使用される色らしい。あの鉄っぽい黒の事なんだと思う。車のガンメタとはかなり違う印象。P182のガンメタルは奥深い色合いで、まさに銃とか大砲がイメージできうる色だと思った。どうでもいい話だけどw。

 で、ケースなのだが、2層構造(電源、HDDは下階層)+12cm3段切替えファン*3個という素敵な仕様。おまけに電源などの配線はマザボの裏側に這わせられるので、ケース内部はスッカスッカ。HDDのマウントもシリコン付き、あらゆる部位にシリコンが貼られていて、至れり尽くせり。サイズは通常のミドルタワーより大きいのが難点だが。2万でこの仕様は安いと思う。P180ならまず買いだろうと思う。音は、12cm低速回転特有の低いをブフォーと静かになってるかんじ。

P182 その1P182 その2P182 その3

coneco.net:
P182
P183

さぁー問題だ。

 引越し計画を辞めたので、タガが外れたかの如く購買意欲が噴出中。その矛先はスタジオ化計画であった。ていうことで、デュアルディスプレイにしようと思う。いつかする予定でVGAを選んでおいたので、モニタを買い増すだけなんだが、最近のモニタ事情からすると、売って買ってしても、買増しと殆ど変わらない。なぜかというと、多機能(端子多くて、モニタの高さ調整できるなど)版の中古価格が、低機能版の新品と同じ値段なのでした。多機能・・・使ったことないので、低機能版でも問題ない。また、世代の違う液晶を並べて使うのも、明度、応答速度、ベゼル幅の違いで違和感ありそうなので避けたい。

 で、問題は安く買えるのが20インチのワイドな点。今は愛用中の20インチの解像度は1600x1200。21Wは1680x1050。縦が狭くなってしまう、トラック1個分は減りそう。縦を狭くせずに済ますには、24にしないといけないみたいだが・・・値段もサイズもちょっとな。そうなると、1万程高い20インチを2個か?しかし、横に伸びるのは、Mixerウインドウには有効だ、トラック1個分は増えると思う。といろいろイメージしてみたが、いまいちピンと来ない。

 で、絵を描いてみたw。こんな感じ。20インチ2個だと赤い部分削られ、20インチワイド2個だと青い部分が削られる。一長一短だと思えたので、Mixerウインドウ重視できるように、ワイド化してみる事にた。あとは、DELLのキャンペーン次第だが・・・今が旬な感じもするが、待つべきだろうか・・・。ホームスタジオも快適になってきた、もう機材はいらないかな?あ、PowerCoreとソフトシンセのVirusはほしいかも、なくても良いけどw。

 で、こんなモニタの使い方もありなんだねと思った写真Digital Tigerのソフトでできるんだろうか。

ごじゃるのツボ金色バージョン
新色でてたので、ついつい買ってしまったw、カワイすぎ。

VGAカードを買ってみた

 といっても会社用。新しい部署に移ったが、そこはエンジニア系でないので、1GHz、Mem512MB(最大)という、古いPCしか支給してくれなかった(ぎりぎり間に合うとは思うのだが、ちょっと心細い)。気を使ってくれたのかモニタは19インチのLCDだったのだが、VGAがRiva128で、1280*1024で16Bitカラーが上限で、文字がにじむし、微妙に色数少ないしで、目が痛い。しかも、WinXP用のドライバがnVidiaからリリースされてないw。流石にVGA買ってくれとは言えない(言っても無理っぽい)ので、Riva128よりは近代的なのを自分で買おうと思った。2~3K円で買えるだろうし。
 ネットで中古探したが、GeForce2MX辺りが2K円以下だった。ジャンク箱にもっと安くあるかもしれないので、秋葉へ行った。じゃんぱらみたが、良い具合に古いVGAがない。それでSofmapへ行ったら、カノプーのSpectra F11という銘機が1600円で売られていた。おぉ、過去に高くて買えなかったボードがこんな捨て値で・・・。しかも週末は中古500円OFFらしく、1100円で買えてしまったw。すばらしい店だ。PCの時代的にも、GeForceMXが妥当と思うので大丈夫だろう。月曜からは快適な仕事ライフが過ごせるだろう・・・か?。
 で何気なく、新iPodを見ていたら、なんと新シリーズはギャップレス対応じゃないか!。LIVE MIXを聴いてて、微妙な曲間に悩まされてたものが、やっと解消されそうだ(買えばの話だ)。5年程前に、WinAMPで実装されて、すばらしい機能だと思い、携帯MP3プレーヤーで搭載されてるものを探した事もあった。iRiverのサポートに今後の改良に入るか問い合わせた事もあったw。もちろん、LIVE Mix聴く人工もたかがしれてたので、諦めて使い続けてきたのだった。欲しい・・・しかし、問題はiPod miniがまだ元気な事だ。バッテリ持ちは昔より衰えたが、全然実用レベル、容量も4Gでかわらんしな。壊れないと買いにくいなー。

AMD x2ドライバで大ハマり

 OS入れなおして、チップセット、各種ドライバを入れ安定動作できるようになったが、曲作ってるとポップノイズが発生、そして、CPU占有率も安定せずに、ノイズと同じタイミングで跳ね上がる。TaskManagerみてると、Taskが上下したり、CPU占有率が上がるタイミングに同期してる、2つのコアを切り替えるタイミングで失敗してるんじゃないだろうか?。色々調べたら、過去に出尽くした問題らしく、x2用のドライバを入れれば治るということで、AMD x2 DualCore Processor driverを入れた。上手く当たらない事があるらしいが、デバイスマネージャで見る限り、ドライバがMicrosoftからAMDになっており、Versionも1.3.2になってるので大丈夫だと思う。しかし、ポップノイズは無くならない。M$からもドライバが出てるらしいので当てたが、改善されず。ゲームなどが改善されるというAMD Dual-Core Optimizerを入れて見たが改善されず。M-audio Delta66の設定を弄ったり、ASIO2.0を調べたり、メモリのタイミングを弄って見たが改善されない。海外でも解決方法は見当たらず。なんだかんだでOSを3回位入れなおしたw。
 そんな事を1週間も繰り返した、再度、x2関連の問題を調べていたら、Athlon x2 ユーザーのアンケートを取ってるForumがあった。ここの結果を見ていると、OS直後にx2ドライバを入れてる人は安定動作し、x2ドライバを後で入れたり、あやふやな人は不安定動作になってるように思える。ということで、再インストールw。OSを入れ直しし、何よりもまず一番初めにx2 DualCore Processor driverを入れる、出来れば心を込めて入れる。デバイスマネージャでドライバが入った事を確認。その後、マザボ関連、VGA、オーディオを入れると、あら不思議、ポップノイズが無くなった。CPU占有率も安定し、跳ね上がる事も無くなった。入れる順番が問題だったとは・・・。怪しいドライバは最後に入れる癖が仇となってしまった。とりあえず解決したので良しとしよう、ザッツオ~ル。

 で、この間リテイルファンでやってた。そうCPUと同じ8月20日にPC-SUCCESSにCPUクーラーを注文してたのだが、届かなかったのだ。注文確認メールに基本で3~5営業日と書いてあったので、週末(26日くらい?)には届くかなーと思ってたが、翌週の月曜日(28日)になっても出荷しましたメールが来ない。おかしいと思い、ネット調べると、PC-SUCCESS通販はダメダメらしい。やばい俺も被害者になるかもと思い、月曜に確認のメールを出したら、火曜にメーカーに確認しますという返事。水曜に確認とれました、入荷は9月中旬です。って返事が来たw。PC-SUCCESS通販にやられた・・・、そんな時間かかるなら、注文受け付けてんじゃねーよ。注文来たら、納期確認し、このくらい時間かかりますけど大丈夫ですか?って聞いてから入金させるのが筋じゃねーのか?。注文直後に、入金させといて、催促あって調べて納期は半月以上後ってのはどうなんだ?。楽天のPC-SUCCESS(家電しか売ってない)は良い声が多いので、あっちでは迅速で適切な対応してるらしい。ま、利益の薄いPCパーツなんてこんな対応だろうなw。ひでー店だな。そりゃ被害者のページとかも作りたくなるわな。二度と使うかボケッ。アキバのお店も使うの辞めよ。
PC-SUCCESS 届いた

格安?64bit化計画

 そろそろ64bit(AMDで)環境にしようかと思案中。まずはマザボのソケット形状からみると、これからの主流はSocket AM2か、終焉間近で割安感のあるSocket 939が選択肢になる。次に見るのは対応メモリ、AM2:DDR2系、939:DDR(DDR400、PC-3200)。次に見るのはVGA関係、AM2 : PCI-E(express)、SLI(nForce)、939 : PCI-E/AGPとなっているようだ。
 AM2にするとメモリとVGAの買換えが必要なので、今回はパスして、Socket939にした。VGAは古いけど、まだまだ使えそうなGeForce4Tiがあるので、それを使いたいし、まだまだ使える。もしPCI-Eにする場合は+6000円~の予算計上が必要。チップセットはnForceがお気に入り、でAGPつかえるのはnForce3までで、探して見ると、有名どころのメーカーではGA-K8NSNXP-939だけしか売られてない、ネット上では。しかも処分価格で9800円。安いからとりあえず注文、ファンが付いてるので静音化対策は必要かも。最新モデルはヒートパイプ+ヒートシンクになってるので対策できるだろう。CPUはAthlon64 3800+にしようと思ったが、X2の値下がりしてたので、+5K円で1ランク上げる事にした。CPUファンも買換えが必要なので、Infinity Coolerあたりに決めてみた。ファンの取り付け方向が変えられる+大きいファンで静か(らしい)な所がよさげ、その分重いらしいが・・・。OSは32bit版でも良いらしいので、とりあえず32Bit版を使おう、ドライバとか揃いそうなら、x64 XPを買うのも良いかもしれんが、VISTAまで待った方がもっと良いかも。x64XPはバンドル版(OEM版=なんかハードとセット。FDD+OSとかw)で1.78k円もするし、安くはない。
 今回の入替え作業は30K円ちょいで済みそうだ、あと2~3年は使えるかな。ちなみに前回の入替えは約3年前。当時はメモリをDDR400にしたので、トータルで40K円超えてたような、しかもメモリが高くて512Mを1枚にした。その後2回買い増したんだったw。
 ということで、新品での購入チャンスは最後っぽいAGP+nForce3+Socket939で揃えて見た。今はAthlon1800+なので、劇的な速度改善が期待できそう。これでリバーブも一杯刺せるはず。今はMixing中に4~5個使うと50%超える。
CPU: Ahtlon 64 X2 3800+ (約19000)
FAN: Infinity Cooler(約4000)
M/B: GA-K8NSNXP-939(約10000)

静音(せいおん)化

 VGAカード(GeForce4Ti)とマザボ(NF7-M)のチップセットのファンの音がうるさいと、常々感じていた。基本的に小さいファンはうるさいので、デカイファンでゆっくり回すのが静音化の王道らしい。さて、うちの環境ではどうしるか、ファンレスVGAに買い替えたり、大きめのファンに換装する事も検討したが、3Dゴリゴリする事も殆どないので、巨大ヒートシンクに換装する方をチョイス。チップセットの方は、ノースブリッジ用ヒートシンクがあったので、それにしてみた。どちらもZALMANというブランドで、ASKという会社が販売していた。VGAファンレス化キット(ZM80D-HP)とノースブリッジ用ヒートシンク(ZM-NB32K)。ZM80D-HPというのもネット通販では散見されるが、1個前のモデルで、ヒートパイプが一本なので、気になる場合は注意した方が良い。勿論効果の差は不明。VGAのヒートシンクは、ファンも付けられるようだが、とりあえず見送って、熱暴走するようなら、購入を考えよう。これから夏場だし、テストには丁度良い季節だ。

 今回のテコ入れで、PCのトータルファンは、電源*1、ケース*2、CPU*1となり、8cmのファンだけが残った。後々は電源もAntec NeoHeに入れ替えしようかと思う。

 手始めにVGAを取り付けた。取り付けが結構手間で、マニュアルを読みつつ、絵をみつつ作業。2回目は直ぐ出来るだろう。およそ20分程格闘し、見事ゴッツいVGAに変化した。3倍位厚くなった。カードが多い場合はちょっときつそう。早速起動。気持ち静かになった感じ。ベンチマークなど動かし。電源段。ヒートシンクが両面共にあたかか~い。表はチップに直載りなので、熱いのは当然だが、裏面はヒートパイプで繋がってるだけである。にも関わらず表並みにあたたかい。ヒートパイプって凄いな。材質はなんだろうか。軽く調べてみたら、銅などのパイプ中に純水などを入れ、真空にしたものらしい。このページの下部参照
 次は、ノースブリッジ。こっちは大仕事で、PCのパーツを殆ど外し、マザボをケースから抜かないとファンが外せなかった。取り付け事態は、1分くらい。早速電源ON。お、これは静かだ。というよりも五月蝿いのが居なくなった感じ。聞こえるのは大きめのファンの音。音の周波数が低くいのだけになったから、気にならなくなったが正解かもしれない。この感じでいくと、全て12cmファンに置き換えたらもっと効果が期待出来そうだ。そっちは追々やっていこう。

ファンレス化

kensingtonのトラックボール

テレテ テッテ テー、トラックボ~~ル!ということで、2台目のトラックボールはケンジントン(日本代理店はNanayo)のExport Mouse White。1台目のMicrosoft Trackball Explorer(生産完了品)はヤフオクで売却。なぜか高額で売れたのでケンジントンはCD代くらいで買えた。
で、この手のデバイスは人間工学に基づく~~というのが多い。確かに手の自然な角度にフィットするし、ボタンも自然な指先の位置に配置してにある。しかし、長時間使用すると腕、手首は痛くなる。家でも会社でもPCなので、もうしょうがないのだろうと思う。とりあえず、痛みが酷くならないように、左手でマウスつかったり、手首の角度変えたりしているが、会社でもMSのトラックボールだったので、家では手首に変化を与えるためにケンジントンにした。この昔から変わらない、人間工学に基づいてるか?と思えるようなデザインだが、ボールを支える、小さな玉が良いせいか、ボールが軽い。ボールの大きさも良い。ちょっと遠いボタンの位置も手の保護になりそうだ。ボールの周りにあるスクロール、指先でのスクロールも可能だが、数本の指でグリグリ回すこともできる、こんな微妙な運動が手首と腕を固定した態勢から開放してくれるきっかけになりそうだ。手にフィットする人間工学に基づいたマウス=体に優しい。とは言い切れないのかも。

kensington 図1

kensington 図2

kensington 図3

ドナドナ♪

 あーる晴れた、ひーる下がり・・・。我が親愛なるG3がバラバラにされ、数週間、ついにマザボとCPUが売りに出される事に。ドナドナな心境です、はぁ~。もう、いらないものなのだけど、それなりに愛着があったのでなんとも。ついでに、Rm1x+ハードケースをうっぱらってみる。1曲作れたわけだし、まー良しとしましょう。2人共お疲れ様でした。誰かが落札してくれますように。
 で、初めてオークションを使う事になったわけですが、なんとも暴利なシステムだなーと思いつつ、利用せざるを得ない悲しさもある。登録料1品10円、落札時には500円か?を支払うのだけど、安いじゃん。と思うよね。でも、管理会社にしてみれば、安いと思って使う人が10000人いたら・・・10000人×10円=10万円となるわけです。もちろん10000品以上登録されてます。ね、暴利でしょ。すれ違う人に1円下さいと言いつつ、全国周ったら1億円貯まるのと同じ仕組みです。そんな単純な事で儲けてる会社がちょっとムカつくし、賢いよなーとも思う。そうやって、あの会社も大きくなってきたわけだ。凄いね~。携帯着メロサイトなんかも月300円とかだから、かなり荒稼ぎしてそうだ。んー思いついた人は偉いし、直ぐに便乗した人もやり手だなー。金儲けなんてそんなもんなんだろうな~。リアルマネーゲーム、実に単純で奥が深い。

ウゴッ!64Bitときたか

 MAC G5来たねー。64Bitだってー。ズバリ欲しいでしょ~(^^;。一年後位に、アプリが64Bit対応になった頃に、お金持ちになってたら買おう!64Bitとは早すぎだね。Dos/Vだって、まだまだ普及してないのにねー。といっても、G系CPUのクロックを上げるのにも一杯一杯なんだろうな・・・それで泣く泣く64Bitを選択という感じだろうか。

ついつい

 今更ながら、AthlonXP1700+がオーバークロック(以下OC)耐性があるとの事を知り。お、今こそ、PCの入れ替え時期と思い、パーツを買い換えてみた。これでメモリも現世代になり、SerialATA等にも対応し、64BitPCが普及するまでは使えるマシンになりました。よく考えたら、VGAも買ってるから、丸々、新しめのPCになってしまった(^^;。OCの結果は1.47GHzが2.06GHzで動いてる。まー良しとしよー、ちなみに、2GHz相当のCPUは2万円弱。1700+は7K円。出費は3万強。この金額でほぼ最新マシンになる、こういう事ができるのも自作ならではの技ですね~。自作って素敵だぁ~。で、問題は今までのをどうするか(M/B、MEM、CPU、CPUファン)だな、MAC G3に入れてしまうかー。やっぱ、MACのケースデザインでとっても素敵だと思うんだけど。あれでDOS/Vあったらなーってね。実際入れてる人も居るみたいだし。もうG3使ってないしねー。思い切ってやっちゃうか。上手くいったら、メインPCにしちゃおー。いやサーバーPCだな、ドライブ一個しか入らないからね。

近況

 新しいVGAとHDDを購入。PCのパーツにお金をかけたくないんだけど、しょうがないよな、もうVGA古いし、OpenGLの映像作ってるから、そろそろ新しいのしないとね。購入品目:GeForce4Ti4200 128MB。我がベンチマークは作者の意図しない映像となっておりました(笑。OpenGLはやけりゃそれでよし。GeForcceFX5200はいらんです。VGAで2万弱・・・高い。1万以上出したくなかったんだけど、時代には逆らえない。HDDはIDEでサーバー用、メインPCは友人からの中古SCSI。という事で愛用していたGeForceMXはあなたの所で届きます。まっててね。

さて

BBネタ書いたので、結果も書いておきましょう。
OS:FreeBSD4.4
MEM:32M
CPU:300MHz
HDD:30G
NIC:あまってた3COM(xl0)とCorega(vr0)
こんなスペックです。
PPPoEはPPPでできます。TAなどではCOMポートを指定しましたが、COMではなくNICを指定するようです。ま、検索すればすぐ出てくるんで、詳細はパスです。NATはPPP内臓のNATです。FTPdを私的に公開したいので、静的ルーティングしています。anonymousも切ってます。FTPdは標準のやつです。問題が手的たら、なんかしらのFTPd使う予定です。Firewallはrc.firewallです。ブリッジも特になにもせずにいけました。あ、LAN用にDNSも設定しました。自宅用なのでかなりいい加減にやってます。これで、MO、FD、RWは持ち歩かなくて良くなりました。

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