脱大豆生活の終了

子供が8か月になり、小児科の医師より、母親への大豆を含んだ食品許可が出たので、大豆製品を再開する事にした。母乳に影響が出るのに数日かかり、子供のお腹へ影響するのに、更に時間かかるのだが、ひとまず気楽になった。私には関係ないが、大豆関連の物って殆どの物に含まれてるので、家から排除するのが手っ取り早かったので、私も大豆製品無し生活をしていた。スーパーでの買い物が本当に時間かかってかかって大変だった。大豆がOKだったら、乳製品もOKだろうという事らしく、乳製品は引き続き無しだが、脱乳製品なんて、外見が明らかに乳製品だし、あの食べ物にはバター使うとか、牛乳使うとかはまー分かるので、スーパーでも殆どの物は簡単に除ける。

 

暫くしても問題無しだったので、乳製品も再開。私はラクトースがダメなので、牛乳はもう飲んで無いし、久ぶりに飲んだけど、もう美味しいと思わなくなってて、引き続き無糖豆乳を愛飲。ヨーグルト、チーズ、バターなどは問題ないので、また使いだした。妻も牛乳飲み始めたが、オーツミルクになれたせいか、牛乳は美味しいと思わなくなったようで、数回買って終了となった。無糖豆乳はバニラとかの味もついてないので、牛乳代わりとし料理にも使っている。オーツミルクは味付いてるし、サラサラし過ぎなので料理には不向き。

 

醤油も、ひよこ豆の醤油から、大豆のに戻り、やっぱ大豆の方が美味しいなと。納豆食べられるけど、売ってる店が遠いのでまだ食べられず。海外生活してる人は、自分で納豆作ってる人も居るらしいが、発酵庫とか作るものなーって感じなので、やってない。子供居ると、色々な事ができないので、そんな余裕もないと思う。

 

一先ず、子供も予定通りアレルギーから解放されたので良かったし、普段の食生活も楽になって良かった良かった。

ブックマーク パーマリンク.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。